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    <title>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</title>
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    <description>沖縄県から全国へ、とっておきのナチュラルワインを発送いたします！</description>
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    <title>Joshua Cooper  Balgownie 1970 Block  Cabernet Sauvignon  &#039;22</title>
    <description>ジョシュア・クーパー　
バルゴウニー　1970ブロック　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ジョシュア・クーパー　
バルゴウニー　1970ブロック　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミック農法を続けてきたワイナリーCobaw Ridge / コバー・リッジに生まれ後継者として尽力する一方、自身のレーベルでストイックに自らのスタイルを追求しているJoshua Cooper / ジョシュア（ジョシュ）・クーパーです。
ジョシュは大学入学前にはポルトガルのドウロで収穫作業（Sandeman and Ferreira）を、在学中にも主に南オーストラリアのHewitson、ハンターヴァレーのTyrrell's、Heathcote Estate、ヴィクトリアのYabby Lake。
ヨーロッパでもDomaine de la Vougeraie、Jean-Jaques Confuronで収穫作業を、シャブリのChateau de Beruでは畑での作業を。
そして2013年Tyrrell'sで再度収穫作業をこなし、マセドン・レーンジズにて遂に自身のレーベル「ジョシュア・クーパー」の初VT（2012）を仕込みます。
その後も各地を周りつつ経験値を上乗せし2014年活動拠点をマセドン・レーンジズに戻しHanging Rock（~2017年末まで）で働きつつジョシュア・クーパーのリリースを続けます。
そして現在、使用しているブドウ畑での作業を極力自身でも行うなど、「ジョシュア・クーパー」のワインに注力する体制が整ったとのこと（実家であるCobaw Ridgeでも毎年作業を手伝っており、そういった環境で育ったことが彼に多大な影響を与えているのは間違いありません）。

最初こそ彼の親が所有する畑のブドウを使わせてもらった彼ですが、以降は（ブルゴーニュのマイクロネゴシアンのように）マセドン・レーンジズとその周辺に位置し、自然環境に配慮した農法を実践し彼が望むクオリティに達する ＝ 信頼できる畑のブドウを購入してワイン造りを行っています。
印象的なラベルは彼の友人でもあるアーティスト、Loique Allainによる作品（裏ラベルにもしっかりクレジット）。
作品は全てリノリウム版に刻まれたもので、それぞれ畑の風景がデザインされています。

ジョシュが自身のレーベルで追及するのは、テロワールをしっかりと語れる高品質なブドウを用い、ごく少量の酸化防止剤以外の添加物を用いないナチュラルなアプローチで造る、しかし上質なクラシックワインに通じる魅力を備えたワイン。
世代は違いながらも、長年ワイン造りに真摯に向き合ってきた親の姿を見て育ったジョシュだからこそ表現できる新世代のファインワインと言えます。
リリースから数年経ってからの抜栓をお勧め致しますが、長期熟成にも耐えうるポテンシャルを有します。

【ワインについて】
ベンディゴに位置する1970年に植樹された畑（標高200m・頁岩・石英・鉄分を多く含む）から。特徴的なフルーツが波のように押し寄せ、全体を通して緻密な、しかし威圧的ではない上質なタンニンがボディを構成しています。


オーストラリア/ヴィクトリア
カベルネ・ソーヴィニヨン
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-02T13:47:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Joshua Cooper  Shay’s Flat  Cabernet Sauvignon  &#039;22</title>
    <description>ジョシュア・クーパー　
シェイズ・フラット　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ジョシュア・クーパー　
シェイズ・フラット　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミック農法を続けてきたワイナリーCobaw Ridge / コバー・リッジに生まれ後継者として尽力する一方、自身のレーベルでストイックに自らのスタイルを追求しているJoshua Cooper / ジョシュア（ジョシュ）・クーパーです。
ジョシュは大学入学前にはポルトガルのドウロで収穫作業（Sandeman and Ferreira）を、在学中にも主に南オーストラリアのHewitson、ハンターヴァレーのTyrrell's、Heathcote Estate、ヴィクトリアのYabby Lake。
ヨーロッパでもDomaine de la Vougeraie、Jean-Jaques Confuronで収穫作業を、シャブリのChateau de Beruでは畑での作業を。
そして2013年Tyrrell'sで再度収穫作業をこなし、マセドン・レーンジズにて遂に自身のレーベル「ジョシュア・クーパー」の初VT（2012）を仕込みます。
その後も各地を周りつつ経験値を上乗せし2014年活動拠点をマセドン・レーンジズに戻しHanging Rock（~2017年末まで）で働きつつジョシュア・クーパーのリリースを続けます。
そして現在、使用しているブドウ畑での作業を極力自身でも行うなど、「ジョシュア・クーパー」のワインに注力する体制が整ったとのこと（実家であるCobaw Ridgeでも毎年作業を手伝っており、そういった環境で育ったことが彼に多大な影響を与えているのは間違いありません）。

最初こそ彼の親が所有する畑のブドウを使わせてもらった彼ですが、以降は（ブルゴーニュのマイクロネゴシアンのように）マセドン・レーンジズとその周辺に位置し、自然環境に配慮した農法を実践し彼が望むクオリティに達する ＝ 信頼できる畑のブドウを購入してワイン造りを行っています。
印象的なラベルは彼の友人でもあるアーティスト、Loique Allainによる作品（裏ラベルにもしっかりクレジット）。
作品は全てリノリウム版に刻まれたもので、それぞれ畑の風景がデザインされています。

ジョシュが自身のレーベルで追及するのは、テロワールをしっかりと語れる高品質なブドウを用い、ごく少量の酸化防止剤以外の添加物を用いないナチュラルなアプローチで造る、しかし上質なクラシックワインに通じる魅力を備えたワイン。
世代は違いながらも、長年ワイン造りに真摯に向き合ってきた親の姿を見て育ったジョシュだからこそ表現できる新世代のファインワインと言えます。
リリースから数年経ってからの抜栓をお勧め致しますが、長期熟成にも耐えうるポテンシャルを有します。

【ワインについて】
Landsboroughに位置するビオディナミの畑。
黒カシスやラベンダー、甘草にミントにブラックオリーヴといった複雑な香りに、口に含むと何層にも続くように感じる深い味わい。


オーストラリア/ヴィクトリア
カベルネ・ソーヴィニヨン
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-02T13:42:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Joshua Cooper  Spring  Cabernet Sauvignon  &#039;22</title>
    <description>ジョシュア・クーパー　
スプリング　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミック農法...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ジョシュア・クーパー　
スプリング　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミック農法を続けてきたワイナリーCobaw Ridge / コバー・リッジに生まれ後継者として尽力する一方、自身のレーベルでストイックに自らのスタイルを追求しているJoshua Cooper / ジョシュア（ジョシュ）・クーパーです。
ジョシュは大学入学前にはポルトガルのドウロで収穫作業（Sandeman and Ferreira）を、在学中にも主に南オーストラリアのHewitson、ハンターヴァレーのTyrrell's、Heathcote Estate、ヴィクトリアのYabby Lake。
ヨーロッパでもDomaine de la Vougeraie、Jean-Jaques Confuronで収穫作業を、シャブリのChateau de Beruでは畑での作業を。
そして2013年Tyrrell'sで再度収穫作業をこなし、マセドン・レーンジズにて遂に自身のレーベル「ジョシュア・クーパー」の初VT（2012）を仕込みます。
その後も各地を周りつつ経験値を上乗せし2014年活動拠点をマセドン・レーンジズに戻しHanging Rock（~2017年末まで）で働きつつジョシュア・クーパーのリリースを続けます。
そして現在、使用しているブドウ畑での作業を極力自身でも行うなど、「ジョシュア・クーパー」のワインに注力する体制が整ったとのこと（実家であるCobaw Ridgeでも毎年作業を手伝っており、そういった環境で育ったことが彼に多大な影響を与えているのは間違いありません）。

最初こそ彼の親が所有する畑のブドウを使わせてもらった彼ですが、以降は（ブルゴーニュのマイクロネゴシアンのように）マセドン・レーンジズとその周辺に位置し、自然環境に配慮した農法を実践し彼が望むクオリティに達する ＝ 信頼できる畑のブドウを購入してワイン造りを行っています。
印象的なラベルは彼の友人でもあるアーティスト、Loique Allainによる作品（裏ラベルにもしっかりクレジット）。
作品は全てリノリウム版に刻まれたもので、それぞれ畑の風景がデザインされています。

ジョシュが自身のレーベルで追及するのは、テロワールをしっかりと語れる高品質なブドウを用い、ごく少量の酸化防止剤以外の添加物を用いないナチュラルなアプローチで造る、しかし上質なクラシックワインに通じる魅力を備えたワイン。
世代は違いながらも、長年ワイン造りに真摯に向き合ってきた親の姿を見て育ったジョシュだからこそ表現できる新世代のファインワインと言えます。
リリースから数年経ってからの抜栓をお勧め致しますが、長期熟成にも耐えうるポテンシャルを有します。

【ワインについて】
ジョシュア・クーパーが考える「クラレット・スタイル」。3つの畑からのブレンド。
カシスや杉の、スミレなどの風味がクリアに表現されつつ、複雑な構成と上質なタンニンを備えており、近年彼が注力しているカベルネ・・ソーヴィニヨンの魅力に触れることができます。


オーストラリア/ヴィクトリア
カベルネ・ソーヴィニヨン
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-02T13:35:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Le Chevet  Le Truand  &#039;21</title>
    <description>ル・シュヴェ　
グロラー


【作り手について】
ローラン・ビヤール氏に付けられたあだ名は「グロ」。フランス語で「大きい」または愛称で「野郎」という意味でもある。
シャイでむすっとした顔、ゴツい手と全体的に分厚い体からは、ワイルドなオーラがにじみ出てい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ル・シュヴェ　
グロラー


【作り手について】
ローラン・ビヤール氏に付けられたあだ名は「グロ」。フランス語で「大きい」または愛称で「野郎」という意味でもある。
シャイでむすっとした顔、ゴツい手と全体的に分厚い体からは、ワイルドなオーラがにじみ出ている。
彼の前に並んでいるワインのラベルも、非常にシンプルで無骨。
しかし蓋を開けてみると、彼は実に「優しくおしゃべりなクマさん」だった。
彼のワインも、口に入れた時パワフルでとっつきにくいのかと思いきや、次の瞬間、なんとも滋味深くエレガントな液体に変化するではないか。
シンプルだが味わい深く、濃いけれど繊細。人でたとえるなら、少し不器用だけど愛らしい感じ。
そう、まるでローランそのままのようなワイン。
なぜグロがナチュラルワインに惚れたかって？
「そりゃ、俺はプラグマティック（実利的）な&#21534;兵衛だからな。ナチュラルワインは平日に死ぬほど飲んでも、翌日二日酔いにならずしっかり働けるからさ」と真剣に答える。
真面目なのか、真面目ではないのか…しかしシンプルでわかりやすい。
数々の職をこなしてきたグロは、2009年ついにワイン造りの世界に足を踏み入れる。
その年の収穫からブルゴーニュ・ヴェズレー、今はなきドメーヌ・パスカル・ブリュレーに勤め始める。
そこは自然派ワイナリーではなかったが、規模も小さく色々な作業に携われたことは、グロにとって貴重な経験となった。
醸造にハマった彼はそれにとどまらず、2012年からはノルマンディーのリンゴを自分で仕入れて自家製シードルを造り始める。
ナチュラルワイン好きの縁から、グロの自家製シードルのファンだった同じアヴァロン市内の自然派ワイン大御所ネゴシアン、ニコラ・ヴォ―ティエ氏（ドメーヌ・ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ）に気に入られたグロは、2015年、二コラ氏のもとで醸造や収穫の手伝いをさせてもらうことになる。
そこで初めてグロは、ネゴスという存在を知る。
グロはすぐに行動に移し、同年ネゴスの会社を創立する。ワイナリー・ル・シュヴェの誕生だ。
ネゴシアンとはいえ、グロのワイン造りの基本はやはり畑から。
まず大事なのは信頼できるオーガニック栽培の生産者から、高品質なぶどうを買うことだ。
ワイン造りを始めて僅か数年、ゆったりとした性格でありながら、グロはすでに次のステップを目指している。
それは、今年2022年にアヴァロン市を出て、自然豊かなモルヴァン県立公園のさらなる奥地で農場を設立すること。そしてそこで、2ヘクタールほど自分のぶどうを植えること！
彼は将来の農場となる場所の写真を見せながら、とても楽しそうに、きらきらした瞳で語ってくれた。

【ワインについて】
グロがワイン造りを始めたきっかけは、シードル造りから。
ノルマンディーやブルターニュの農場で放置された、食用ではなくシードル用のリンゴ（酸っぱくて苦い品種）の木から収穫して造っている。
ル・トリュアンはフランス語で「卑怯者」また「悪党」という意味。
このシードルの他にも二種類、ラ・ブリュット（La Brute＝悪玉、乱暴者）とル・ボン（Le Bon＝善玉）を造っている。
映画好きのグロがクリント・イーストウッド主催のセルジオ・レオーネ監督のウェスタン映画『続・夕方のガンマン』のフランス語版「Le Bon, la Brute et le Truand」（英語だとThe Good, the Bad,  the Ugly)からそれぞれ選んだ銘柄名。


フランス/ブルゴーニュ
正確な品種は不明、シードル&#12132;のリンゴ
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-02T13:25:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193262372">
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    <title>Manuel Girard  Fleurie  Intiatique  &#039;23</title>
    <description>マニュエル・ジラール
フルーリー　イニシアティック


【作り手について】
フランス東部のブルゴーニュ-フランシュ-コンテ地域にあるドゥー県のモンベリアルド地域の赤毛の乳牛（モンベリアルド種）のブリーダーの家に生まれ、学校休暇のほとんどを父の農場手伝いに...</description>
<content:encoded><![CDATA[
マニュエル・ジラール
フルーリー　イニシアティック


【作り手について】
フランス東部のブルゴーニュ-フランシュ-コンテ地域にあるドゥー県のモンベリアルド地域の赤毛の乳牛（モンベリアルド種）のブリーダーの家に生まれ、学校休暇のほとんどを父の農場手伝いに費やし、常に農業の世界に身を置いていました。
その後、バイオテクノロジーの研究を経て、20 年以上アメリカの大規模な生物医学企業で心臓病学分野で臨床研究に取り組んだのち、自らのルーツである“自然と共生する生き方”をしようと、ワインの世界に進むことを決意したのは 2019 年。
仕事と平行してBPREA（ワイン造りをする際に必要な仕事を、経営や管理も含めて学び取得する免状）を取得。
ドメーヌ・フィリップ・ガヴィネ（ニュイ・サン・ジョルジュ）を経て、2020年からドメーヌ・レ・ベルトラン（ボジョレー、フルーリー）で研修をし、有機ブドウ栽培、ビオディナミ実践、そして濾過や清澄などのプロセスを一切せずに、自然な醸造を理解する機会に恵まれました。
また、ボジョレーの「自然な」ワイン生産者の助け合いの精神と陽気な雰囲気にも魅了されました。
2021年1月、フルーリーのシャンパーニュと呼ばれるエリアに67アールのガメイの区画と、ボジョレー・ブランのアペラシオンのランシエ（Lanci&#233;）にある39アールのシャルドネ。
これら2つの区画を取得すると同時に、モルゴンのマルセル・ラピエールのカーヴの隣にドメーヌを設立し、畑を有機栽培に転換。
キャリアの大部分を健康分野で働いてきたマニュエルにとって、ワイン生産者、消費者、環境を尊重しないブドウ栽培、醸造を実践することは考えられず、無添加のワインを造っています。
バイオテクノロジーのスペシャリストである豊富な知識と情熱から生まれるマニュエルのワインにぜひご期待ください。

【ワインについて】
「ボージョレの女王」と言われるフルーリーの畑で、マニュエルのフラッグシップキュヴェ。
キュヴェ名は「入門」の意。最初に取得した区画でファーストヴィンテージであることから名付けました。
2023年は暖かい年だったため、果実の熟度も高めで完熟した赤い果実、マセラシオンから来るスパイス感、艶やかな果実味、旨みのあるタンニンがあり、アペロにも適したモルゴンと異なり、ガストロノミックなタイプ。
二日目以降も安定しています。


フランス/ボージョレ
ガメイ
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-29T14:44:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/467/product/193262372_th.jpg?cmsp_timestamp=20260829145429" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193262358">
    <link>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193262358</link>
    <title>Manuel Girard  Morgon  Psychedelique  &#039;24</title>
    <description>マニュエル・ジラール
モルゴン　サイケデリック


【作り手について】
フランス東部のブルゴーニュ-フランシュ-コンテ地域にあるドゥー県のモンベリアルド地域の赤毛の乳牛（モンベリアルド種）のブリーダーの家に生まれ、学校休暇のほとんどを父の農場手伝いに費や...</description>
<content:encoded><![CDATA[
マニュエル・ジラール
モルゴン　サイケデリック


【作り手について】
フランス東部のブルゴーニュ-フランシュ-コンテ地域にあるドゥー県のモンベリアルド地域の赤毛の乳牛（モンベリアルド種）のブリーダーの家に生まれ、学校休暇のほとんどを父の農場手伝いに費やし、常に農業の世界に身を置いていました。
その後、バイオテクノロジーの研究を経て、20 年以上アメリカの大規模な生物医学企業で心臓病学分野で臨床研究に取り組んだのち、自らのルーツである“自然と共生する生き方”をしようと、ワインの世界に進むことを決意したのは 2019 年。
仕事と平行してBPREA（ワイン造りをする際に必要な仕事を、経営や管理も含めて学び取得する免状）を取得。
ドメーヌ・フィリップ・ガヴィネ（ニュイ・サン・ジョルジュ）を経て、2020年からドメーヌ・レ・ベルトラン（ボジョレー、フルーリー）で研修をし、有機ブドウ栽培、ビオディナミ実践、そして濾過や清澄などのプロセスを一切せずに、自然な醸造を理解する機会に恵まれました。
また、ボジョレーの「自然な」ワイン生産者の助け合いの精神と陽気な雰囲気にも魅了されました。
2021年1月、フルーリーのシャンパーニュと呼ばれるエリアに67アールのガメイの区画と、ボジョレー・ブランのアペラシオンのランシエ（Lanci&#233;）にある39アールのシャルドネ。
これら2つの区画を取得すると同時に、モルゴンのマルセル・ラピエールのカーヴの隣にドメーヌを設立し、畑を有機栽培に転換。
キャリアの大部分を健康分野で働いてきたマニュエルにとって、ワイン生産者、消費者、環境を尊重しないブドウ栽培、醸造を実践することは考えられず、無添加のワインを造っています。
バイオテクノロジーのスペシャリストである豊富な知識と情熱から生まれるマニュエルのワインにぜひご期待ください。

【ワインについて】
キュヴェ名は、エチケットデザインにある、万華鏡をモチーフとしたものから。
2024年はボージョレ全体的に色が淡く、果実の凝縮感よりもフレッシュさがでやすい年に。
よりモルゴンのワインらしい味わいになっています。
赤スグリや野イチゴ、白胡椒のようなニュアンスとミネラル感があり、軽やかさがありながらモルゴンらしい芯と透明感のあるワインです。
二日目以降も安定しています。


フランス/ボージョレ
ガメイ
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-29T14:43:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/467/product/193262358_th.jpg?cmsp_timestamp=20260829145402" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193203372">
    <link>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193203372</link>
    <title>DM. la Cotelette  Watermelon Man  &#039;24</title>
    <description>ドメーヌ・ラ・コートレット　
ウォーターメロンマン


【作り手について】
サンドラとブノワ・キリアン、ブルゴーニュ・ソーヌ川のテロワールで透き通るようなワインを生み出す最強のコンビだ。
好奇心あふれるキラキラとした目にモジャモジャの髭。明くて活発、そ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ドメーヌ・ラ・コートレット　
ウォーターメロンマン


【作り手について】
サンドラとブノワ・キリアン、ブルゴーニュ・ソーヌ川のテロワールで透き通るようなワインを生み出す最強のコンビだ。
好奇心あふれるキラキラとした目にモジャモジャの髭。明くて活発、そして何よりも感受性がずば抜けているミュージシャンでワイン生産者のブノワ。
エレガントできびきびとした性格、普段は慎重だがここぞという時に大胆で勇敢、ブノワを支えるワインディーラーのサンドラ。
にじみ出てくる暖かさと居心地の良さに心を奪われてしまうかのような二人。
ある日、友人がブノワのコンサートの打ち上げに一本のブルゴーニュワインを持ちこみ、その味わいにブノワは大きな衝撃を抱く。
ギー・ビュイシエールのピノ・ノワール2005年。これがブノワが出会った初めての「ナチュラルワイン」だった。
たまたま二人のすぐ近所の蔵元ということもあり、ブノワはすぐにギーさんに会いに行き、彼の哲学に惚れ込んだ。
もう一人ブノワに大きな影響を与えたのが、「ナチュラルワインの父」と称えられる生産者、マルセル・ラピエール氏だ。
彼のモルゴンを飲んで同じく感動したブノワは、マルセルさんが偉大であるということも知らずに訪問。マルセルさんの人柄、そしてナチュラルワインの奥深さに心を打たれる。

ブノワが初めて飲んだナチュラルワイン、その生産者であるギーさんが2012年、引退する時がきた。
しかし彼には跡継ぎがおらず、代々守ってきた畑を手放さざるを得なかった。
彼の畑はただのぶどう園ではない。
元々ギーさんは大企業でバリバリ活躍していた。
そんな中、実家のこの畑が処分されることを知り、ギーさんは慌てて仕事をやめ40歳でワイン生産者となった。
ソーヌ川右岸のオヴィラール・シュール・ソーヌ村とブロアン村の二か所に分かれた、合計２ヘクタール足らずの小さなぶどう園。ギーさんの祖父とギーさん自身が植えたものだ。
この辺りはフィロキセラ以降ぶどう畑がほぼ全滅してしまった。そのため、このぶどう園はこの辺りでは数少ない畑である。
しかしそれがここの強みでもある。森や牧草地に囲まれて孤立したこのぶどう園は、他の農業や農薬の影響が限りなく少ない。
有名なぶどう生産地のモノカルチャーとは違い、緑豊かで生物多様性が高い環境だ。そう、ナチュラルワインを造るには理想的なぶどう園と言える。
さらに驚きなのは、このぶどう園は植えられてから約90年もの間、化学肥料や化学農薬（除草剤及び殺虫剤）を一度たりとも使用されたことがないというのだ！　
引退間際のギーさんは、サンドラとブノワに畑の相続を提案した。
しかし、その頃卸業と音楽活動のどちらも忙しく、ワインを造ることなんて考えていなかった二人は、その提案をやむを得ず断った。
いい売り手が見つからず、結局近所の農家へと畑は売られてしまった。
数年が経った2018年のある日、たまたま畑の様子を見たブノワはとんでもない光景を目の当たりにする。
あの素晴らしいブドウ園は目を覆うほど荒れ果てていたのだ。
畑は見えないほど草に覆われ、今まで積み重ねてきたものを台無しにしためちゃくちゃな剪定、パリサージュもボロボロ。
悲惨な光景を前に、ブノワの心の中にある使命が芽吹いた。
「貴重な畑をこのような形にしてはいけない。このぶどう園は私が引き継いで、未来につなげたい」
そう、ブノワは素晴らしいぶどう園を守るために、ついに農業を始めることにしたのだ。
こうして、2018年5月1日ブノワは、10年前に飲み、彼の人生観を変えたナチュラルワイン、そのワインを生んだぶどう園を正式に受け継いだ。
当時ブノワはちょうど40歳。それは奇しくもギーさんがこの畑を受け継いだのと全く同じ年齢だ。
「偶然ではなく、必然だと思う！」とブノワは言う。
確かに、このぶどう園はピンチに追い込まれる度に、その魅力と美しさで人を引き寄せる不思議な力を持っているようだ。

【ワインについて】
「ウォーターメロンマン」はジャズミュージシャン・ハービーハンコックの曲名。
このワインはこの曲のように、明るくて楽しくて可愛らしいグルーヴを持っている。
ぶどう品種は100％ムロン・ドゥ・ブルゴーニュ（仏語Melon de Bourgogne）。
この畑は水分を多く含む冷涼な土壌なので、それによりみずみずしいワインが生まれる。
品種のムロン・ドゥ・ブルゴーニュの「Melon」に、「Watermelon」の「Melon」がかかっている。
それは「グルーヴ」と「みずみずしさ」、ブノワが大好きなジャズへのオマージュ、だから「ウォーターメロンマン」なのだ。
抜栓後は、1時間以内に飲みきること推奨。


フランス/ブルゴーニュ
ムロン・ド・ブルゴーニュ
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-25T13:06:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>La Ferme du Pasteur  La Font du Loup  &#039;22</title>
    <description>ラ・フェルム・デュ・パストゥール　
ラ・フォン・デュ・ル


【作り手について】
コート・デュ・ローヌで、ワインとオリーブオイルを造るラ・フェルム・デュ・パストゥールのキャロライン・コノリーとレミ・カネコ。2021年がファーストヴィンテージ。
レミの実家は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ラ・フェルム・デュ・パストゥール　
ラ・フォン・デュ・ル


【作り手について】
コート・デュ・ローヌで、ワインとオリーブオイルを造るラ・フェルム・デュ・パストゥールのキャロライン・コノリーとレミ・カネコ。2021年がファーストヴィンテージ。
レミの実家はラ・フェルム・ブレスという、1829年から代々続くニヨンの名産物・黒いテーブル・オリーブの有名な農園。
そしてオリーブ畑に加え、ぶどう畑も20Haほど所有している。
昔はワインも造っていたが、祖父の代からはオリーブの生産に特化し、ぶどうは農協に売っていた。
レミの母親であるブレス家6代目のレジーヌさんは、15年前から農園をすべてオーガニック栽培に変えたパイオニア。
また、レミの父親方の曾祖父母は、農業をするために1922年に横浜からフランスへ移住してきた日本人。
そんなバックグラウンドを持つレミは、2020年キャロラインと共に騒がしいパリを後にしフェルム・ブレスへ移住する。同年、農園で研修しながら農業資格を取得。
そしてついに2021年、二人はブレス農園の一番いいぶどう畑を２Ha借り、年曾祖父が昔使っていたセラーでファーストヴィンテージ、赤ワインとロゼワインを造る。La Ferme du Pasteur の誕生。
ワインはやはり造り手にどことなく似ていると思う。
感受性と愛情溢れる二人のワインからは、繊細さと優しさを感じる。
心地よい滑らかさと透明感がありながら、滋味深く複雑な味わい。とにかくチャーミングでピュアな液体。
二人はこれからも試行錯誤しながら、未来に繋げられる農業を目指していくだろう。末長く私たちにおいしいワインとオリーブオイルをを届けてくれることを願う。

【ワインについて】
ラ・フォンはフランス語で「泉」、ルは「狼」。
この区画名には「狼が飲みに来る泉」という 意味が含まれている。


フランス/コート・デュ・ローヌ
グルナッシュ・ノワール
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-25T13:03:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Brood Fermentation  Sedure  &#039;24</title>
    <description>ブルード・ファーメンテーション　
セデュア


【店主のひとこと】
セデュア = 弱った女王蜂に代わって新たな女王蜂が代替わりするsupersedureという言葉から。
艶やかな果実と潤うタンニン。
Seductive fruit, silky tannins.


【作り手について】
ブルード...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブルード・ファーメンテーション　
セデュア


【店主のひとこと】
セデュア = 弱った女王蜂に代わって新たな女王蜂が代替わりするsupersedureという言葉から。
艶やかな果実と潤うタンニン。
Seductive fruit, silky tannins.


【作り手について】
ブルード・ファーメンテーションは2019年に若く情熱に溢れたカップル、Lauren Yap / ローレン・ヤップとJim Brown / ジム・ブラウンによってNZ/ネルソンの地に設立された新進気鋭の造り手。
養蜂を愛するローレンによって「醸し、育む場所」と名付けられたレーベルからは季節の新鮮な素材を使ったビール（日本未輸入）と、ビオディナミ農法を実践する畑から高品質なワインがリリースされます。
 NZ生まれのキウイであるジムがワインの文化に触れたのはバーデンダーとして働いていた時。
その後ネルソン・マールボロ工科大学で醸造および栽培を学び、オーストラリアへ。
Commune of ButtonsやBasket Range Winesで最小限の人的介入アプローチやビオディナミ農法について学ぶと、さらにイタリアを含む数か国で研鑽を積みます。
ローレンはオレゴン州ポートランド出身、大学卒業後にホップの栽培を経験するとビールと醸造の世界に没入。
地元のブルワリーで働きつつ、ワインの現場にも携り次第にビールとワイン造りの両面に強い意欲を抱くようになります。
そんな2人が2019年初頭、マールボロのとあるブドウ畑で出会い、意気投合。
2人は一旦ポートランドへ移り、ローレンはMigration Brewingで、ジムはBrooks Wineryで醸造に携わります。
同年いよいよ自分たちのレーベルを立ち上げようとする時、これまでの経験からクラフトビールとナチュラルワイン、その両方を追求できる場所として2人が選んだのがNZにおけるフルーツ天国であり同時にホップの重要産地でもある土地、ネルソンだったのです。
 ビールとワイナリーはそれぞれ醸造所が分けられ、ワインにおいては自分たちの手によってビオディナミ農法を実践するブドウ畑（リース、他に買いブドウも含む）から最小限の人的介入によって造られています。
太陽に愛され、美しい粘土質土壌が広がるネルソン特有の明るくピュアな果実、そしてミネラルに焦点があたったボディ。
複雑な要素がピュアに表現された彼らのワインたちはいずれも味わいに層を感じさせるテクスチャーに優れ、2人の色彩豊かなセンスをまざまざと見せつけてくれています。 

【ワインについて】
液体はクリアながら黒も入るカラー。
ザクロや赤黒系の凝縮ベリー、クラフトコーラのような抜け感があるも上質なタンニンはしっかりと。
色気を伴う湿り気が漂うピノ・ノワール。


ニュージーランド/ネルソン
ピノ・ノワール
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-22T16:16:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Brood Fermentation  Nuka  &#039;24</title>
    <description>ブルード・ファーメンテーション　
ヌカ


【店主のひとこと】
ヌカ = ブドウ畑のすぐそばに自生するManuka / マヌカの樹
苺クリームのようにまろやか。ロゼの枠を超える、飲み応え。
Strawberries and cream &amp;#8212; a rich, rounded ros&amp;#233; that goes far bey...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブルード・ファーメンテーション　
ヌカ


【店主のひとこと】
ヌカ = ブドウ畑のすぐそばに自生するManuka / マヌカの樹
苺クリームのようにまろやか。ロゼの枠を超える、飲み応え。
Strawberries and cream &#8212; a rich, rounded ros&#233; that goes far beyond rose.


【作り手について】
ブルード・ファーメンテーションは2019年に若く情熱に溢れたカップル、Lauren Yap / ローレン・ヤップとJim Brown / ジム・ブラウンによってNZ/ネルソンの地に設立された新進気鋭の造り手。
養蜂を愛するローレンによって「醸し、育む場所」と名付けられたレーベルからは季節の新鮮な素材を使ったビール（日本未輸入）と、ビオディナミ農法を実践する畑から高品質なワインがリリースされます。
 NZ生まれのキウイであるジムがワインの文化に触れたのはバーデンダーとして働いていた時。
その後ネルソン・マールボロ工科大学で醸造および栽培を学び、オーストラリアへ。
Commune of ButtonsやBasket Range Winesで最小限の人的介入アプローチやビオディナミ農法について学ぶと、さらにイタリアを含む数か国で研鑽を積みます。
ローレンはオレゴン州ポートランド出身、大学卒業後にホップの栽培を経験するとビールと醸造の世界に没入。
地元のブルワリーで働きつつ、ワインの現場にも携り次第にビールとワイン造りの両面に強い意欲を抱くようになります。
そんな2人が2019年初頭、マールボロのとあるブドウ畑で出会い、意気投合。
2人は一旦ポートランドへ移り、ローレンはMigration Brewingで、ジムはBrooks Wineryで醸造に携わります。
同年いよいよ自分たちのレーベルを立ち上げようとする時、これまでの経験からクラフトビールとナチュラルワイン、その両方を追求できる場所として2人が選んだのがNZにおけるフルーツ天国であり同時にホップの重要産地でもある土地、ネルソンだったのです。
 ビールとワイナリーはそれぞれ醸造所が分けられ、ワインにおいては自分たちの手によってビオディナミ農法を実践するブドウ畑（リース、他に買いブドウも含む）から最小限の人的介入によって造られています。
太陽に愛され、美しい粘土質土壌が広がるネルソン特有の明るくピュアな果実、そしてミネラルに焦点があたったボディ。
複雑な要素がピュアに表現された彼らのワインたちはいずれも味わいに層を感じさせるテクスチャーに優れ、2人の色彩豊かなセンスをまざまざと見せつけてくれています。 

【ワインについて】
ストロベリーのキュートな果実とクリーミーな質感が共存し、まるみを帯びたしなやかなボディに。
タヴェル・スタイルとして実に秀逸なロゼ。


ニュージーランド/ネルソン
ピノ・ノワール90％、ピノ・グリ10％
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-22T16:13:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Brood Fermentation  Lemonade Cake  &#039;24</title>
    <description>ブルード・ファーメンテーション　
レモネード・ケーキ


【店主のひとこと】
レモネード・ケーキ = ローレンが幼少期に好きだった本「The Seven Silly Eaters」から。
ロゼとオレンジの間。季節をまるごと詰め込んだ、愉快な一本。
Somewhere between ros&amp;#233; a...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブルード・ファーメンテーション　
レモネード・ケーキ


【店主のひとこと】
レモネード・ケーキ = ローレンが幼少期に好きだった本「The Seven Silly Eaters」から。
ロゼとオレンジの間。季節をまるごと詰め込んだ、愉快な一本。
Somewhere between ros&#233; and orange a whole season captured in one playful bottle.


【作り手について】
ブルード・ファーメンテーションは2019年に若く情熱に溢れたカップル、Lauren Yap / ローレン・ヤップとJim Brown / ジム・ブラウンによってNZ/ネルソンの地に設立された新進気鋭の造り手。
養蜂を愛するローレンによって「醸し、育む場所」と名付けられたレーベルからは季節の新鮮な素材を使ったビール（日本未輸入）と、ビオディナミ農法を実践する畑から高品質なワインがリリースされます。
 NZ生まれのキウイであるジムがワインの文化に触れたのはバーデンダーとして働いていた時。
その後ネルソン・マールボロ工科大学で醸造および栽培を学び、オーストラリアへ。
Commune of ButtonsやBasket Range Winesで最小限の人的介入アプローチやビオディナミ農法について学ぶと、さらにイタリアを含む数か国で研鑽を積みます。
ローレンはオレゴン州ポートランド出身、大学卒業後にホップの栽培を経験するとビールと醸造の世界に没入。
地元のブルワリーで働きつつ、ワインの現場にも携り次第にビールとワイン造りの両面に強い意欲を抱くようになります。
そんな2人が2019年初頭、マールボロのとあるブドウ畑で出会い、意気投合。
2人は一旦ポートランドへ移り、ローレンはMigration Brewingで、ジムはBrooks Wineryで醸造に携わります。
同年いよいよ自分たちのレーベルを立ち上げようとする時、これまでの経験からクラフトビールとナチュラルワイン、その両方を追求できる場所として2人が選んだのがNZにおけるフルーツ天国であり同時にホップの重要産地でもある土地、ネルソンだったのです。
 ビールとワイナリーはそれぞれ醸造所が分けられ、ワインにおいては自分たちの手によってビオディナミ農法を実践するブドウ畑（リース、他に買いブドウも含む）から最小限の人的介入によって造られています。
太陽に愛され、美しい粘土質土壌が広がるネルソン特有の明るくピュアな果実、そしてミネラルに焦点があたったボディ。
複雑な要素がピュアに表現された彼らのワインたちはいずれも味わいに層を感じさせるテクスチャーに優れ、2人の色彩豊かなセンスをまざまざと見せつけてくれています。 

【ワインについて】
赤みがかったオレンジ、バブルガムのトロピカルさに赤果実の酸、そして旨み。 


ニュージーランド/ネルソン
ピノ・グリ、ピノ・ノワール、ソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ、ゲヴュルツトラミネール
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-22T16:09:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/467/product/193176243_th.jpg?cmsp_timestamp=20260825145449" /></foaf:topic>
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    <title>Brood Fermentation  Playflight  &#039;24</title>
    <description>ブルード・ファーメンテーション　
プレイフライト


【店主のひとこと】
プレイフライト = 飛行訓練
旨み全開！思わずニンマリ、エネルギッシュなオレンジ。
Pure energy and savory goodness an orange wine that makes you smile.


【作り手について】
ブ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブルード・ファーメンテーション　
プレイフライト


【店主のひとこと】
プレイフライト = 飛行訓練
旨み全開！思わずニンマリ、エネルギッシュなオレンジ。
Pure energy and savory goodness an orange wine that makes you smile.


【作り手について】
ブルード・ファーメンテーションは2019年に若く情熱に溢れたカップル、Lauren Yap / ローレン・ヤップとJim Brown / ジム・ブラウンによってNZ/ネルソンの地に設立された新進気鋭の造り手。
養蜂を愛するローレンによって「醸し、育む場所」と名付けられたレーベルからは季節の新鮮な素材を使ったビール（日本未輸入）と、ビオディナミ農法を実践する畑から高品質なワインがリリースされます。
 NZ生まれのキウイであるジムがワインの文化に触れたのはバーデンダーとして働いていた時。
その後ネルソン・マールボロ工科大学で醸造および栽培を学び、オーストラリアへ。
Commune of ButtonsやBasket Range Winesで最小限の人的介入アプローチやビオディナミ農法について学ぶと、さらにイタリアを含む数か国で研鑽を積みます。
ローレンはオレゴン州ポートランド出身、大学卒業後にホップの栽培を経験するとビールと醸造の世界に没入。
地元のブルワリーで働きつつ、ワインの現場にも携り次第にビールとワイン造りの両面に強い意欲を抱くようになります。
そんな2人が2019年初頭、マールボロのとあるブドウ畑で出会い、意気投合。
2人は一旦ポートランドへ移り、ローレンはMigration Brewingで、ジムはBrooks Wineryで醸造に携わります。
同年いよいよ自分たちのレーベルを立ち上げようとする時、これまでの経験からクラフトビールとナチュラルワイン、その両方を追求できる場所として2人が選んだのがNZにおけるフルーツ天国であり同時にホップの重要産地でもある土地、ネルソンだったのです。
 ビールとワイナリーはそれぞれ醸造所が分けられ、ワインにおいては自分たちの手によってビオディナミ農法を実践するブドウ畑（リース、他に買いブドウも含む）から最小限の人的介入によって造られています。
太陽に愛され、美しい粘土質土壌が広がるネルソン特有の明るくピュアな果実、そしてミネラルに焦点があたったボディ。
複雑な要素がピュアに表現された彼らのワインたちはいずれも味わいに層を感じさせるテクスチャーに優れ、2人の色彩豊かなセンスをまざまざと見せつけてくれています。 

【ワインについて】
色合いは綺麗なオレンジでスパイスを伴う蜂蜜、熟したリンゴ。
飲み応えがあり、エレガントな液体は飲みやすさも十分。


ニュージーランド/ネルソン
ピノ・グリ
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-22T16:06:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/467/product/193176222_th.jpg?cmsp_timestamp=20260825145421" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193176188">
    <link>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193176188</link>
    <title>Brood Fermentation  Forager  &#039;24</title>
    <description>ブルード・ファーメンテーション　
フォレジャー


【店主のひとこと】
フォレジャー = 働きバチ
トレンドでは終わらない、本物のシャルドネ。
Chardonnay far beyond the natural wine trend.


【作り手について】
ブルード・ファーメンテーションは2019年に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブルード・ファーメンテーション　
フォレジャー


【店主のひとこと】
フォレジャー = 働きバチ
トレンドでは終わらない、本物のシャルドネ。
Chardonnay far beyond the natural wine trend.


【作り手について】
ブルード・ファーメンテーションは2019年に若く情熱に溢れたカップル、Lauren Yap / ローレン・ヤップとJim Brown / ジム・ブラウンによってNZ/ネルソンの地に設立された新進気鋭の造り手。
養蜂を愛するローレンによって「醸し、育む場所」と名付けられたレーベルからは季節の新鮮な素材を使ったビール（日本未輸入）と、ビオディナミ農法を実践する畑から高品質なワインがリリースされます。
 NZ生まれのキウイであるジムがワインの文化に触れたのはバーデンダーとして働いていた時。
その後ネルソン・マールボロ工科大学で醸造および栽培を学び、オーストラリアへ。
Commune of ButtonsやBasket Range Winesで最小限の人的介入アプローチやビオディナミ農法について学ぶと、さらにイタリアを含む数か国で研鑽を積みます。
ローレンはオレゴン州ポートランド出身、大学卒業後にホップの栽培を経験するとビールと醸造の世界に没入。
地元のブルワリーで働きつつ、ワインの現場にも携り次第にビールとワイン造りの両面に強い意欲を抱くようになります。
そんな2人が2019年初頭、マールボロのとあるブドウ畑で出会い、意気投合。
2人は一旦ポートランドへ移り、ローレンはMigration Brewingで、ジムはBrooks Wineryで醸造に携わります。
同年いよいよ自分たちのレーベルを立ち上げようとする時、これまでの経験からクラフトビールとナチュラルワイン、その両方を追求できる場所として2人が選んだのがNZにおけるフルーツ天国であり同時にホップの重要産地でもある土地、ネルソンだったのです。
 ビールとワイナリーはそれぞれ醸造所が分けられ、ワインにおいては自分たちの手によってビオディナミ農法を実践するブドウ畑（リース、他に買いブドウも含む）から最小限の人的介入によって造られています。
太陽に愛され、美しい粘土質土壌が広がるネルソン特有の明るくピュアな果実、そしてミネラルに焦点があたったボディ。
複雑な要素がピュアに表現された彼らのワインたちはいずれも味わいに層を感じさせるテクスチャーに優れ、2人の色彩豊かなセンスをまざまざと見せつけてくれています。 

【ワインについて】
熟した金柑と蜜蝋に心地よい酸。
粘土質土壌特有のボディからさらにミネラルに焦点が絞られていく上質なシャルドネ。


ニュージーランド/ネルソン
シャルドネ
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-22T16:02:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/467/product/193176188_th.jpg?cmsp_timestamp=20260825145345" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193140177">
    <link>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193140177</link>
    <title>Tommy Veron  Valab&#039;  &#039;24</title>
    <description>トミー・ヴェロン　
ヴァラブ


【店主のひとこと】
ヴァラブ = 仲間うちで使う「valabe=クール」を省略したキュヴェ名。
ジューシー＆スパイシー、冷やして最高。
Keep it cool juicy, spicy, and perfect chilled!


【作り手について】
機械工学を学んでい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
トミー・ヴェロン　
ヴァラブ


【店主のひとこと】
ヴァラブ = 仲間うちで使う「valabe=クール」を省略したキュヴェ名。
ジューシー＆スパイシー、冷やして最高。
Keep it cool juicy, spicy, and perfect chilled!


【作り手について】
機械工学を学んでいたトミーは農業に興味をもち、2011年から12年のあいだ季節労働者として
ドメーヌで働きました。
リシャール・ルロワ、デュ・フレッシュ、ブルーノ・ロシャール、レシャリエ、ピエール・ショーヴァンで働くうち、ヴィニロンの仕事に情熱を注ぐようになり、2015 年にワイン醸造とブドウ栽培のバカロレアを取得しました。
ドメーヌ・ド・ラ・ベルジュリーで6年間勤務し、栽培責任者を担当。
そんなトミーに2019年、転機が訪れました。
ラブレー・シュル・レイヨン（Rablay sur Layon）に古木のグロローの畑（樹齢 50 年、粘土砂利土壌）を40アール、取得することができたのです。
その後、サン・ランベール・デュ・ラテ（Saint Lambert du Lattay）に2ヘクタールの古木の畑（シスト土壌）とカーヴを借りることができ、独立準備を進めたトミー、2022年がデビュー年となりました。
ブドウは 6 種類、シュナン・ブランとピノ・ドニス、グロロー、ガメイ、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨン。
ノンフィルター、添加物を一切入れずに醸造しています。
畑仕事を愛するトミー、剪定作業が好きだと言います。
パンクロック好きなトミーですが、音楽も聴かずに、ひとり剪定作業をしているのだと。
「ワイン生産者であることは、何よりも農民であることだ。テロワールを理解し気候変動に対処しながら土地を耕すことだ。人為的な範囲でワイン造りをするべきであり、大量の合成製品で土壌づくりをする必要はない」とトミーは言います。
自分の哲学は、ブドウの木とともに生き、ブドウの木に感謝し、可能な限り最高のワインを造り、良い仲間と一緒に楽しむこと、と。

【作り手について】
仲間うちで使う「valabe=クール」を省略したキュヴェ名。
ピノ・ドニスのもつ白胡椒やスパイス感と、ガメイのジューシーな果実味がバランス良くアッサンブラージュされたワインです。
スミレの香りに、ラズベリーやチェリーなどの赤い果実、白胡椒や山椒のようなスパイス感。
味わいは軽やかで瑞々しく、ガメイ由来の親しみやすい果実味とピノ・ドニス由来の骨格、複雑味が合わさったワインです。
冷やし気味でアペロにも最適です。
翌日以降も安定しています。


フランス/ロワール
ピノ・ドニス
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    <dc:date>2026-08-19T15:51:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Tommy Veron  Cocktail Mauges&#039;otov  &#039;24</title>
    <description>トミー・ヴェロン　
カクテル・モージュゾトフ


【店主のひとこと】
カクテル・モージュゾトフ = 「火炎瓶」にまつわる言葉遊びをしたキュヴェ名で、友人達と開催したパンク/メタルコンサートの名前が由来に。
パンクに弾ける！冷やして旨い、軽やかジューシーな赤...</description>
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トミー・ヴェロン　
カクテル・モージュゾトフ


【店主のひとこと】
カクテル・モージュゾトフ = 「火炎瓶」にまつわる言葉遊びをしたキュヴェ名で、友人達と開催したパンク/メタルコンサートの名前が由来に。
パンクに弾ける！冷やして旨い、軽やかジューシーな赤。
Punk and juicy a vibrant red best served chilled!


【作り手について】
機械工学を学んでいたトミーは農業に興味をもち、2011年から12年のあいだ季節労働者として
ドメーヌで働きました。
リシャール・ルロワ、デュ・フレッシュ、ブルーノ・ロシャール、レシャリエ、ピエール・ショーヴァンで働くうち、ヴィニロンの仕事に情熱を注ぐようになり、2015 年にワイン醸造とブドウ栽培のバカロレアを取得しました。
ドメーヌ・ド・ラ・ベルジュリーで6年間勤務し、栽培責任者を担当。
そんなトミーに2019年、転機が訪れました。
ラブレー・シュル・レイヨン（Rablay sur Layon）に古木のグロローの畑（樹齢 50 年、粘土砂利土壌）を40アール、取得することができたのです。
その後、サン・ランベール・デュ・ラテ（Saint Lambert du Lattay）に2ヘクタールの古木の畑（シスト土壌）とカーヴを借りることができ、独立準備を進めたトミー、2022年がデビュー年となりました。
ブドウは 6 種類、シュナン・ブランとピノ・ドニス、グロロー、ガメイ、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨン。
ノンフィルター、添加物を一切入れずに醸造しています。
畑仕事を愛するトミー、剪定作業が好きだと言います。
パンクロック好きなトミーですが、音楽も聴かずに、ひとり剪定作業をしているのだと。
「ワイン生産者であることは、何よりも農民であることだ。テロワールを理解し気候変動に対処しながら土地を耕すことだ。人為的な範囲でワイン造りをするべきであり、大量の合成製品で土壌づくりをする必要はない」とトミーは言います。
自分の哲学は、ブドウの木とともに生き、ブドウの木に感謝し、可能な限り最高のワインを造り、良い仲間と一緒に楽しむこと、と。

【作り手について】
「火炎瓶」にまつわる言葉遊びをしたキュヴェ名で、友人達と開催したパンク/メタルコンサートの名前が由来に。
軽やかでフルーティーな赤ワイン、ルビー色。
カシスなどの赤系果実やスミレの香り。
口に含むとガスのプチプチした舌触りが感じられます。
味わいも香り同様にカシスやクランベリー、ハーブやスパイスの味わい。
アフターに、ブドウを丸ごと食べたかのような軽やかなタンニンが広がります。
アルコール度数10.5％と軽やかですが、エキス分はしっかり。
土壌由来の豊かな果実味と口当たりの良さが楽しめるスタイルです。
冷やし目のほうが、赤いベリー系果実の味わいと飲み心地を楽しめます。
翌日以降も安定しています。


フランス/ロワール
グロロー
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    <dc:date>2026-08-19T15:47:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01435/467/product/193140131_th.jpg?cmsp_timestamp=20260819155538" /></foaf:topic>
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