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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/" /><modified>2026-09-10T20:23:37+09:00</modified><entry><title>Somos  Garnacha &amp; Amigos!  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193463465" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193463465</id><issued>2026-09-10T15:04:19+09:00</issued><modified>2026-09-10T06:04:19Z</modified><created>2026-09-10T06:04:19Z</created><summary>ソモス
ガルナッチャ＆アミーゴ！


【作り手について】
SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ソモス
ガルナッチャ＆アミーゴ！


【作り手について】
SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス・カントゥー（1988年生まれ）。
主にマクラーレン・ヴェイルおよびアデレード・ヒルズ産のビオディナミ/オーガニック農法で栽培されたオルタナティブ品種から、最低限の人的介入アプローチでクオリティに真摯に、さらに挑戦心と遊び心溢れるスタイルで多彩なワインを生み出しています。
マウリシオはメキシコ生まれ、10代の頃からスペインやメキシコで醸造家としての経験を積んでいましたが、メキシコの大きな工業的ワイナリーで働いている時に限界を感じオーストラリアへの移住を決意します。
アデレード大学へと留学し、醸造学および栽培学を学び、そこで出会ったオーストラリア人の友人と意気投合。
卒業と同時に自分たちでのワイン造りをスタートさせます（現在はこのパートナーシップは解消されています）。
当初はバロッサ・シラーズなど伝統的なスタイルでワインを生産していましたが、それだけで彼の創造性が満たされるわけもなく、必然的にバルベーラやヴェルメンティーノ、メンシアやヴェルデーリョ、さらにはネロ・ダーヴォラやピノ・ムニエといったオーストラリアの多様な気候に合致した、しかしメジャーな国際品種ほどには知られていないマイナーなオルタナティブ品種に取り組むようになりました。
醸造面でも野生酵母による自然醗酵、最小限の亜硫酸以外の添加物を用いない最低限の人的介入アプローチを実践し、さらにペットナットや長期間のスキン・コンタクト、産膜酵母をつけた熟成など、常に挑戦を忘れずに試行錯誤を繰り返すことで実に刺激的なワインをリリースしてくれています。
2021年には念願となる自前の醸造所も新設され、今後の展開からいよいよ目が離せません。

【ワインについて】
シルキーで柔らかい優しい飲み口と、可愛らしくも色気を伴う繊細な果実感。


オーストラリア/南オーストラリア
グルナッシュ58％、メンシア18％、ネロ・ダーヴォラ16％、シラー8％]]></content></entry><entry><title>Somos  Seven Eves  Blush Gris  &apos;22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193463447" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193463447</id><issued>2026-09-10T15:02:27+09:00</issued><modified>2026-09-10T06:02:27Z</modified><created>2026-09-10T06:02:27Z</created><summary>ソモス
セブン・イブス　ブラッシュ・グリ


【作り手について】
SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ソモス
セブン・イブス　ブラッシュ・グリ


【作り手について】
SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス・カントゥー（1988年生まれ）。
主にマクラーレン・ヴェイルおよびアデレード・ヒルズ産のビオディナミ/オーガニック農法で栽培されたオルタナティブ品種から、最低限の人的介入アプローチでクオリティに真摯に、さらに挑戦心と遊び心溢れるスタイルで多彩なワインを生み出しています。
マウリシオはメキシコ生まれ、10代の頃からスペインやメキシコで醸造家としての経験を積んでいましたが、メキシコの大きな工業的ワイナリーで働いている時に限界を感じオーストラリアへの移住を決意します。
アデレード大学へと留学し、醸造学および栽培学を学び、そこで出会ったオーストラリア人の友人と意気投合。
卒業と同時に自分たちでのワイン造りをスタートさせます（現在はこのパートナーシップは解消されています）。
当初はバロッサ・シラーズなど伝統的なスタイルでワインを生産していましたが、それだけで彼の創造性が満たされるわけもなく、必然的にバルベーラやヴェルメンティーノ、メンシアやヴェルデーリョ、さらにはネロ・ダーヴォラやピノ・ムニエといったオーストラリアの多様な気候に合致した、しかしメジャーな国際品種ほどには知られていないマイナーなオルタナティブ品種に取り組むようになりました。
醸造面でも野生酵母による自然醗酵、最小限の亜硫酸以外の添加物を用いない最低限の人的介入アプローチを実践し、さらにペットナットや長期間のスキン・コンタクト、産膜酵母をつけた熟成など、常に挑戦を忘れずに試行錯誤を繰り返すことで実に刺激的なワインをリリースしてくれています。
2021年には念願となる自前の醸造所も新設され、今後の展開からいよいよ目が離せません。

【ワインについて】
赤みがかったオレンジ色。
ピーチネクターのとろみに赤すぐりを想わせる繊細な赤果実、さらに冷涼感のあるスパイス。


オーストラリア/南オーストラリア
ピノ・グリ]]></content></entry><entry><title>Somos  Adelaide Hills  Chardonnay  &apos;25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193463391" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193463391</id><issued>2026-09-10T15:00:33+09:00</issued><modified>2026-09-10T06:00:33Z</modified><created>2026-09-10T06:00:33Z</created><summary>ソモス
アデレート・ヒルズ　シャルドネ


【作り手について】
SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ソモス
アデレート・ヒルズ　シャルドネ


【作り手について】
SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス・カントゥー（1988年生まれ）。
主にマクラーレン・ヴェイルおよびアデレード・ヒルズ産のビオディナミ/オーガニック農法で栽培されたオルタナティブ品種から、最低限の人的介入アプローチでクオリティに真摯に、さらに挑戦心と遊び心溢れるスタイルで多彩なワインを生み出しています。
マウリシオはメキシコ生まれ、10代の頃からスペインやメキシコで醸造家としての経験を積んでいましたが、メキシコの大きな工業的ワイナリーで働いている時に限界を感じオーストラリアへの移住を決意します。
アデレード大学へと留学し、醸造学および栽培学を学び、そこで出会ったオーストラリア人の友人と意気投合。
卒業と同時に自分たちでのワイン造りをスタートさせます（現在はこのパートナーシップは解消されています）。
当初はバロッサ・シラーズなど伝統的なスタイルでワインを生産していましたが、それだけで彼の創造性が満たされるわけもなく、必然的にバルベーラやヴェルメンティーノ、メンシアやヴェルデーリョ、さらにはネロ・ダーヴォラやピノ・ムニエといったオーストラリアの多様な気候に合致した、しかしメジャーな国際品種ほどには知られていないマイナーなオルタナティブ品種に取り組むようになりました。
醸造面でも野生酵母による自然醗酵、最小限の亜硫酸以外の添加物を用いない最低限の人的介入アプローチを実践し、さらにペットナットや長期間のスキン・コンタクト、産膜酵母をつけた熟成など、常に挑戦を忘れずに試行錯誤を繰り返すことで実に刺激的なワインをリリースしてくれています。
2021年には念願となる自前の醸造所も新設され、今後の展開からいよいよ目が離せません。

【ワインについて】
冷涼なアデレード・ヒルズに位置する単一畑からのシャルドネ。
エレガントな果実にミネラリックな後味。
樽香も上品で嫌みがなく洗練されています。


オーストラリア/南オーストラリア
シャルドネ]]></content></entry><entry><title>Somos  Blanquito  &apos;22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193463362" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193463362</id><issued>2026-09-10T14:58:17+09:00</issued><modified>2026-09-10T05:58:17Z</modified><created>2026-09-10T05:58:17Z</created><summary>ソモス
ブランキート


【作り手について】
SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス・カントゥー...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ソモス
ブランキート


【作り手について】
SOMOS / ソモスは2013年南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルに設立されたワイナリーで、オーナー醸造家はメキシコ人で現在はオーストラリア国籍を取得しているMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス・カントゥー（1988年生まれ）。
主にマクラーレン・ヴェイルおよびアデレード・ヒルズ産のビオディナミ/オーガニック農法で栽培されたオルタナティブ品種から、最低限の人的介入アプローチでクオリティに真摯に、さらに挑戦心と遊び心溢れるスタイルで多彩なワインを生み出しています。
マウリシオはメキシコ生まれ、10代の頃からスペインやメキシコで醸造家としての経験を積んでいましたが、メキシコの大きな工業的ワイナリーで働いている時に限界を感じオーストラリアへの移住を決意します。
アデレード大学へと留学し、醸造学および栽培学を学び、そこで出会ったオーストラリア人の友人と意気投合。
卒業と同時に自分たちでのワイン造りをスタートさせます（現在はこのパートナーシップは解消されています）。
当初はバロッサ・シラーズなど伝統的なスタイルでワインを生産していましたが、それだけで彼の創造性が満たされるわけもなく、必然的にバルベーラやヴェルメンティーノ、メンシアやヴェルデーリョ、さらにはネロ・ダーヴォラやピノ・ムニエといったオーストラリアの多様な気候に合致した、しかしメジャーな国際品種ほどには知られていないマイナーなオルタナティブ品種に取り組むようになりました。
醸造面でも野生酵母による自然醗酵、最小限の亜硫酸以外の添加物を用いない最低限の人的介入アプローチを実践し、さらにペットナットや長期間のスキン・コンタクト、産膜酵母をつけた熟成など、常に挑戦を忘れずに試行錯誤を繰り返すことで実に刺激的なワインをリリースしてくれています。
2021年には念願となる自前の醸造所も新設され、今後の展開からいよいよ目が離せません。

【ワインについて】
元々のミネラリックな味わいに樽の風味やオイリーな要素が馴染み、レモンカスタードのような魅力に。


オーストラリア/南オーストラリア
ヴェルメンティーノ、ヴェルデーリョ]]></content></entry><entry><title>2026/09/09</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193447805" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193447805</id><issued>2026-09-09T11:55:40+09:00</issued><modified>2026-09-10T10:37:37Z</modified><created>2026-09-09T02:55:40Z</created><summary /><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>Cantina Fiorentino  Madreterra Rosso  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193384025" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193384025</id><issued>2026-09-07T16:23:17+09:00</issued><modified>2026-09-07T07:23:17Z</modified><created>2026-09-07T07:23:17Z</created><summary>カンティーナ・フィオレンティーノ　
マードレテッラ・ロッソ


【作り手について】
プーリア州レッチェ県にあるカンティーナ・フィオレンティーノは地域の貴族出身だったルイージ・ヴァローネ氏が当主を務めていました。
ヴァローネ氏は1950年頃から盛んだった超大...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カンティーナ・フィオレンティーノ　
マードレテッラ・ロッソ


【作り手について】
プーリア州レッチェ県にあるカンティーナ・フィオレンティーノは地域の貴族出身だったルイージ・ヴァローネ氏が当主を務めていました。
ヴァローネ氏は1950年頃から盛んだった超大量生産に走る南イタリアのワイン造りに疑問を抱き原点回帰。過度な大量生産から脱却します。
昔ながらの無農薬栽培、そしてクオリティーを重視したワイン造りを目指してワイナリー運営を行ってきました。
2017年にヴァローネ氏が他界し、このワイナリーを引き継いだのが現当主ピエールアントニオ・フィオレンティーノです。

ワイン名になっている「Madreterra」とは母なる大地、全ての起源はこの大地にあるという意味です。
エチケットのグラフィックは母なる地球（世界）と木（自然）との融合を願っていることを示しているそうです。
決して小さいワイナリーではないのですが、彼らのワインには工業的な雰囲気はありません。
非常に自然で受け入れやすい親しみやすさがあります。
そしてサレントの恵まれた日照条件が生み出す明快さもしっかりと兼ね備えています。
前当主から受け継がれた大地へのリスペクトの想いがしっかりと溶け込んだ上質なワイン、そして人々が飲みやすい価格帯を実現させている造り手の努力を感じる稀少な存在。

【ワインについて】
カシス、紅茶、土を感じるほんのりビターな香り。若いはずなのに少し熟成した複雑な香り。
ジューシーで淡い雰囲気でありながらとしっかりとした果実のコク。
タンニンはまろやか。
葡萄の果実を&#22169;みしめるような美味しさ。


イタリア/プーリア
プリミティーヴォ]]></content></entry><entry><title>Cantina Fiorentino  Madreterra Bianco  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193384002" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193384002</id><issued>2026-09-07T16:21:54+09:00</issued><modified>2026-09-07T07:21:54Z</modified><created>2026-09-07T07:21:54Z</created><summary>カンティーナ・フィオレンティーノ　
マードレテッラ・ビアンコ


【作り手について】
プーリア州レッチェ県にあるカンティーナ・フィオレンティーノは地域の貴族出身だったルイージ・ヴァローネ氏が当主を務めていました。
ヴァローネ氏は1950年頃から盛んだった超...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カンティーナ・フィオレンティーノ　
マードレテッラ・ビアンコ


【作り手について】
プーリア州レッチェ県にあるカンティーナ・フィオレンティーノは地域の貴族出身だったルイージ・ヴァローネ氏が当主を務めていました。
ヴァローネ氏は1950年頃から盛んだった超大量生産に走る南イタリアのワイン造りに疑問を抱き原点回帰。過度な大量生産から脱却します。
昔ながらの無農薬栽培、そしてクオリティーを重視したワイン造りを目指してワイナリー運営を行ってきました。
2017年にヴァローネ氏が他界し、このワイナリーを引き継いだのが現当主ピエールアントニオ・フィオレンティーノです。

ワイン名になっている「Madreterra」とは母なる大地、全ての起源はこの大地にあるという意味です。
エチケットのグラフィックは母なる地球（世界）と木（自然）との融合を願っていることを示しているそうです。
決して小さいワイナリーではないのですが、彼らのワインには工業的な雰囲気はありません。
非常に自然で受け入れやすい親しみやすさがあります。
そしてサレントの恵まれた日照条件が生み出す明快さもしっかりと兼ね備えています。
前当主から受け継がれた大地へのリスペクトの想いがしっかりと溶け込んだ上質なワイン、そして人々が飲みやすい価格帯を実現させている造り手の努力を感じる稀少な存在。

【ワインについて】
フローラルでライム。
スウィーティーの爽やかな香り。その華やかさの中に石灰の硬質な香りが溶け込み奥の方には完熟した蜜のような風味も感じられます。
豊かな酸味が広がりしっかりとドライなベースの質感。
しかしフルーティーな果実感は十分に存在し、余韻にはほのかに甘いコクがじんわりと続きます。


イタリア/プーリア
シャルドネ80%、フィアーノ20%]]></content></entry><entry><title>Rasicci  Montepluciano d&apos;Abruzzo  &apos;21</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193383948" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193383948</id><issued>2026-09-07T16:17:26+09:00</issued><modified>2026-09-07T07:17:26Z</modified><created>2026-09-07T07:17:26Z</created><summary>ラシッチ　
モンテプルチャーノ・ダブルッツォ


【作り手について】
2003年に設立されたラシッチはアブルッツォ州テーラモ県コントログエッラにあり、所有する畑が僅か3ヘクタールの小さな家族経営ワイナリー。
当主エマヌエーレと弟のピエロ2人の兄弟を中心に畑作...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ラシッチ　
モンテプルチャーノ・ダブルッツォ


【作り手について】
2003年に設立されたラシッチはアブルッツォ州テーラモ県コントログエッラにあり、所有する畑が僅か3ヘクタールの小さな家族経営ワイナリー。
当主エマヌエーレと弟のピエロ2人の兄弟を中心に畑作業、ワイン醸造を自ら行っています。
小さなアグリツーリズモも経営していますが、部屋数は少なく主に知人のバカンス用として使用しています。
最初ラシッチはエノロゴにワイン醸造を委託していて、セレクション酵母を使い、So2の添加も多いワイン醸造を行っていました。
エノロゴの造るワインに特に不満は無く、エマヌエーレ自身もワイン醸造の知識がありませんでした。
ですが、ある時、ベルギー人の宿泊客に「ラシッチのワインを飲むと頭が痛くなる」と言われました。
その事をエノロゴに相談するも話を聞きいれてくれず、不信感を持ったと言います。
エマヌエーレはワインをもっと理解しなくてはいけないと感じ、勉強の為に弟のピエロと共に各地で開催されているワインイベントに足を運びました。
その時にパルマのとある生産者のワインと出会い、そのナチュラルな味わいに感動を覚えたそうです。
その生産者に自分達のワインの事を相談すると、So2の量を指摘されました。
初めて自然派ワインの造り手からのアドバイスを受けて、エマヌエーレはエノロゴとの契約を切り、自ら醸造を行う決心をします。
この出来事の後、エマヌエーレは醸造学を必死に学び始めました。
他の自然なワインの造り手のセミナーなどにも積極的に参加し、2012年から自然酵母による発酵、So2添加を抑えたワイン造りを開始します。
栽培に関してはマルコ・シモニット氏の著書で独学し、自然な緑肥（剪定で落とした葡萄の枝）の使用などを学びます。
現在はウドン粉病対策として最低限の銅と硫黄しか使用しません。
こういった畑での仕事、ナチュラルな醸造への転換によって、ラシッチのモンテプルチャーノは劇的に変化します。
彼らのモンテプルチャーノダブルッツォはとても濃厚な果実味があり、熟成によるまろやかさも備わりとても説得力の高いワインです。
濃厚でタンニンも豊富ですが、ナチュラルな雰囲気と負荷のない素朴さは付近にはなかなかない個性を感じさせます。
2012年から実質今のスタイルで稼働したワイナリーで、エマヌエーレもピエロもまだまだ経験は足りないと自覚しています。
ですが、学習する意識を常に持ち、もっともっとナチュラルな良いワインを造りたい！
モンテプルチャーノの若き自然派ラシッチの進化をこれからも追いかけていきたいです。

【ワインについて】
濃いカシスの香りドライプルーン＆ラムレーズン、みたらし団子、アッサムティ等甘く濃い香り。
古樽と瓶内での熟成による重厚感のある雰囲気。
グラスの中で様々な要素が溶け合い甘く複雑な表情を楽しめます。
まさに濃厚な果実味。
甘く完熟したたっぷりの果実味が口いっぱいに広がります。
豊富な果実味に負けない骨太なタンニンと自然な旨味のある余韻。
「自然な造りで重厚なワイン」という希望を叶える珠玉のモンテプルチャーノ。


イタリア/アブルッツォ
モンテプルチャーノ]]></content></entry><entry><title>Alla Costiera  Cabernet.S  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193383808" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193383808</id><issued>2026-09-07T16:05:59+09:00</issued><modified>2026-09-07T07:07:12Z</modified><created>2026-09-07T07:05:59Z</created><summary>アッラ・コスティエッラ
カベルネ・エス


【作り手について】
アッラ・コスティエッラは先代の父ジェラルドから、現当主のフィリッポに引き継がれた僅か7ヘクタールの小さなワイナリーです。
彼らのワイナリー名「Alla Costiera=海岸沿い」の由来は、葡萄畑が海岸...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アッラ・コスティエッラ
カベルネ・エス


【作り手について】
アッラ・コスティエッラは先代の父ジェラルドから、現当主のフィリッポに引き継がれた僅か7ヘクタールの小さなワイナリーです。
彼らのワイナリー名「Alla Costiera=海岸沿い」の由来は、葡萄畑が海岸で太陽を浴びるように位置している為にそう呼ぶ事になりました。
元々代々に渡り葡萄栽培を行ってきましたが、1998年にフィリッポ・ガンバが引き継いだ後、2000年ヴィンテージから有機栽培を始め、ワインの瓶詰めも行うようになりました。
畑とセラーでの仕事はフィリッポと彼の妻エリサの2人でほとんどをこなしています。
フィリッポは話す時身振り手振りで大きく感情を表現するイタリア人らしいとびきり明るい男です。
若いころサルサダンス教室に通っていて、そこでエリサと出会い、彼女を熱烈に口説き、見事結婚を果たしたそうです。

【ワインについて】
自然で優しい美味しさとカベルネらしい堂々とした存在感。


イタリア/ヴェネト
カベルネ・ソーヴィニヨン]]></content></entry><entry><title>Crealto  Agricolae  &apos;22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193383469" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193383469</id><issued>2026-09-07T15:51:30+09:00</issued><modified>2026-09-07T07:23:43Z</modified><created>2026-09-07T06:51:30Z</created><summary>クレアルト
マルカレオーネ


【作り手について】
ジェノアで鉄道のエンジニアとして働いていたルイージとその妻エレオノーラの2人が、バルべーラ種の生まれ故郷でもあるモンフェラートの美しい景観と素晴らしいワインに出会い、魅了されて移住を決意。
2008年に後...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[クレアルト
マルカレオーネ


【作り手について】
ジェノアで鉄道のエンジニアとして働いていたルイージとその妻エレオノーラの2人が、バルべーラ種の生まれ故郷でもあるモンフェラートの美しい景観と素晴らしいワインに出会い、魅了されて移住を決意。
2008年に後継ぎが居らず存続が困難になっていたクアレッロという古いワイナリーから5haの畑を購入します。
1900年に建てられたワイナリーを改装し、同じくジェノア出身の料理人アンドレアとエリサと共に、ワイン造りとアグリツーリズモを共有するワイナリー「クレアルト」を立ち上げました。
醸造は最初の2年間はクアレッロのオーナーが付き添ってくれ、伝統的な技術を学びました。
現在ではルイージが全て行うようになり、野生酵母の発酵、無濾過、無清澄でブドウ本来の風味とコクを引き出し、過度なマセラシオンを行わない事により繊細な味わいとなっています。
バルべーラは芳醇で明確な果実味を、グリニョリーノは優美で繊細な品種の特性を表現しています。
まだ生産から日が浅いとはいえ、彼らの土地やワインに対する思いが伝わる温かみのある味わいが感じられます。

【ワインについて】
Agricolaeはラテン語で「農民」を意味します。
ジューシーだけどしっとりと爽やかな果実感と豊潤なタンニン。
美味しい料理と合わせれば幸せな食事が楽しめる最上のバルベーラです。　


イタリア/ピエモンテ
バルベーラ]]></content></entry><entry><title>Joshua Cooper  Balgownie 1970 Block  Cabernet Sauvignon  &apos;22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193306620" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193306620</id><issued>2026-09-02T13:47:50+09:00</issued><modified>2026-09-02T04:49:46Z</modified><created>2026-09-02T04:47:50Z</created><summary>ジョシュア・クーパー　
バルゴウニー　1970ブロック　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオ...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジョシュア・クーパー　
バルゴウニー　1970ブロック　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミック農法を続けてきたワイナリーCobaw Ridge / コバー・リッジに生まれ後継者として尽力する一方、自身のレーベルでストイックに自らのスタイルを追求しているJoshua Cooper / ジョシュア（ジョシュ）・クーパーです。
ジョシュは大学入学前にはポルトガルのドウロで収穫作業（Sandeman and Ferreira）を、在学中にも主に南オーストラリアのHewitson、ハンターヴァレーのTyrrell's、Heathcote Estate、ヴィクトリアのYabby Lake。
ヨーロッパでもDomaine de la Vougeraie、Jean-Jaques Confuronで収穫作業を、シャブリのChateau de Beruでは畑での作業を。
そして2013年Tyrrell'sで再度収穫作業をこなし、マセドン・レーンジズにて遂に自身のレーベル「ジョシュア・クーパー」の初VT（2012）を仕込みます。
その後も各地を周りつつ経験値を上乗せし2014年活動拠点をマセドン・レーンジズに戻しHanging Rock（~2017年末まで）で働きつつジョシュア・クーパーのリリースを続けます。
そして現在、使用しているブドウ畑での作業を極力自身でも行うなど、「ジョシュア・クーパー」のワインに注力する体制が整ったとのこと（実家であるCobaw Ridgeでも毎年作業を手伝っており、そういった環境で育ったことが彼に多大な影響を与えているのは間違いありません）。

最初こそ彼の親が所有する畑のブドウを使わせてもらった彼ですが、以降は（ブルゴーニュのマイクロネゴシアンのように）マセドン・レーンジズとその周辺に位置し、自然環境に配慮した農法を実践し彼が望むクオリティに達する ＝ 信頼できる畑のブドウを購入してワイン造りを行っています。
印象的なラベルは彼の友人でもあるアーティスト、Loique Allainによる作品（裏ラベルにもしっかりクレジット）。
作品は全てリノリウム版に刻まれたもので、それぞれ畑の風景がデザインされています。

ジョシュが自身のレーベルで追及するのは、テロワールをしっかりと語れる高品質なブドウを用い、ごく少量の酸化防止剤以外の添加物を用いないナチュラルなアプローチで造る、しかし上質なクラシックワインに通じる魅力を備えたワイン。
世代は違いながらも、長年ワイン造りに真摯に向き合ってきた親の姿を見て育ったジョシュだからこそ表現できる新世代のファインワインと言えます。
リリースから数年経ってからの抜栓をお勧め致しますが、長期熟成にも耐えうるポテンシャルを有します。

【ワインについて】
ベンディゴに位置する1970年に植樹された畑（標高200m・頁岩・石英・鉄分を多く含む）から。特徴的なフルーツが波のように押し寄せ、全体を通して緻密な、しかし威圧的ではない上質なタンニンがボディを構成しています。


オーストラリア/ヴィクトリア
カベルネ・ソーヴィニヨン]]></content></entry><entry><title>Joshua Cooper  Shay’s Flat  Cabernet Sauvignon  &apos;22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193306537" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193306537</id><issued>2026-09-02T13:42:21+09:00</issued><modified>2026-09-02T04:48:52Z</modified><created>2026-09-02T04:42:21Z</created><summary>ジョシュア・クーパー　
シェイズ・フラット　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミ...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジョシュア・クーパー　
シェイズ・フラット　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミック農法を続けてきたワイナリーCobaw Ridge / コバー・リッジに生まれ後継者として尽力する一方、自身のレーベルでストイックに自らのスタイルを追求しているJoshua Cooper / ジョシュア（ジョシュ）・クーパーです。
ジョシュは大学入学前にはポルトガルのドウロで収穫作業（Sandeman and Ferreira）を、在学中にも主に南オーストラリアのHewitson、ハンターヴァレーのTyrrell's、Heathcote Estate、ヴィクトリアのYabby Lake。
ヨーロッパでもDomaine de la Vougeraie、Jean-Jaques Confuronで収穫作業を、シャブリのChateau de Beruでは畑での作業を。
そして2013年Tyrrell'sで再度収穫作業をこなし、マセドン・レーンジズにて遂に自身のレーベル「ジョシュア・クーパー」の初VT（2012）を仕込みます。
その後も各地を周りつつ経験値を上乗せし2014年活動拠点をマセドン・レーンジズに戻しHanging Rock（~2017年末まで）で働きつつジョシュア・クーパーのリリースを続けます。
そして現在、使用しているブドウ畑での作業を極力自身でも行うなど、「ジョシュア・クーパー」のワインに注力する体制が整ったとのこと（実家であるCobaw Ridgeでも毎年作業を手伝っており、そういった環境で育ったことが彼に多大な影響を与えているのは間違いありません）。

最初こそ彼の親が所有する畑のブドウを使わせてもらった彼ですが、以降は（ブルゴーニュのマイクロネゴシアンのように）マセドン・レーンジズとその周辺に位置し、自然環境に配慮した農法を実践し彼が望むクオリティに達する ＝ 信頼できる畑のブドウを購入してワイン造りを行っています。
印象的なラベルは彼の友人でもあるアーティスト、Loique Allainによる作品（裏ラベルにもしっかりクレジット）。
作品は全てリノリウム版に刻まれたもので、それぞれ畑の風景がデザインされています。

ジョシュが自身のレーベルで追及するのは、テロワールをしっかりと語れる高品質なブドウを用い、ごく少量の酸化防止剤以外の添加物を用いないナチュラルなアプローチで造る、しかし上質なクラシックワインに通じる魅力を備えたワイン。
世代は違いながらも、長年ワイン造りに真摯に向き合ってきた親の姿を見て育ったジョシュだからこそ表現できる新世代のファインワインと言えます。
リリースから数年経ってからの抜栓をお勧め致しますが、長期熟成にも耐えうるポテンシャルを有します。

【ワインについて】
Landsboroughに位置するビオディナミの畑。
黒カシスやラベンダー、甘草にミントにブラックオリーヴといった複雑な香りに、口に含むと何層にも続くように感じる深い味わい。


オーストラリア/ヴィクトリア
カベルネ・ソーヴィニヨン]]></content></entry><entry><title>Joshua Cooper  Spring  Cabernet Sauvignon  &apos;22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193306472" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193306472</id><issued>2026-09-02T13:35:48+09:00</issued><modified>2026-09-02T04:48:22Z</modified><created>2026-09-02T04:35:48Z</created><summary>ジョシュア・クーパー　
スプリング　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミック農法...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジョシュア・クーパー　
スプリング　カベルネ・ソーヴィニヨン


【作り手について】
ヴィクトリア州、マセドン・レーンジズ。
一般的に冷涼な気候を備え個性的なブティックワイナリーが集うこの地で一際輝く若き醸造家がいます。
この地でバイオダイナミック農法を続けてきたワイナリーCobaw Ridge / コバー・リッジに生まれ後継者として尽力する一方、自身のレーベルでストイックに自らのスタイルを追求しているJoshua Cooper / ジョシュア（ジョシュ）・クーパーです。
ジョシュは大学入学前にはポルトガルのドウロで収穫作業（Sandeman and Ferreira）を、在学中にも主に南オーストラリアのHewitson、ハンターヴァレーのTyrrell's、Heathcote Estate、ヴィクトリアのYabby Lake。
ヨーロッパでもDomaine de la Vougeraie、Jean-Jaques Confuronで収穫作業を、シャブリのChateau de Beruでは畑での作業を。
そして2013年Tyrrell'sで再度収穫作業をこなし、マセドン・レーンジズにて遂に自身のレーベル「ジョシュア・クーパー」の初VT（2012）を仕込みます。
その後も各地を周りつつ経験値を上乗せし2014年活動拠点をマセドン・レーンジズに戻しHanging Rock（~2017年末まで）で働きつつジョシュア・クーパーのリリースを続けます。
そして現在、使用しているブドウ畑での作業を極力自身でも行うなど、「ジョシュア・クーパー」のワインに注力する体制が整ったとのこと（実家であるCobaw Ridgeでも毎年作業を手伝っており、そういった環境で育ったことが彼に多大な影響を与えているのは間違いありません）。

最初こそ彼の親が所有する畑のブドウを使わせてもらった彼ですが、以降は（ブルゴーニュのマイクロネゴシアンのように）マセドン・レーンジズとその周辺に位置し、自然環境に配慮した農法を実践し彼が望むクオリティに達する ＝ 信頼できる畑のブドウを購入してワイン造りを行っています。
印象的なラベルは彼の友人でもあるアーティスト、Loique Allainによる作品（裏ラベルにもしっかりクレジット）。
作品は全てリノリウム版に刻まれたもので、それぞれ畑の風景がデザインされています。

ジョシュが自身のレーベルで追及するのは、テロワールをしっかりと語れる高品質なブドウを用い、ごく少量の酸化防止剤以外の添加物を用いないナチュラルなアプローチで造る、しかし上質なクラシックワインに通じる魅力を備えたワイン。
世代は違いながらも、長年ワイン造りに真摯に向き合ってきた親の姿を見て育ったジョシュだからこそ表現できる新世代のファインワインと言えます。
リリースから数年経ってからの抜栓をお勧め致しますが、長期熟成にも耐えうるポテンシャルを有します。

【ワインについて】
ジョシュア・クーパーが考える「クラレット・スタイル」。3つの畑からのブレンド。
カシスや杉の、スミレなどの風味がクリアに表現されつつ、複雑な構成と上質なタンニンを備えており、近年彼が注力しているカベルネ・・ソーヴィニヨンの魅力に触れることができます。


オーストラリア/ヴィクトリア
カベルネ・ソーヴィニヨン]]></content></entry><entry><title>Le Chevet  Le Truand  &apos;21</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193306183" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193306183</id><issued>2026-09-02T13:25:38+09:00</issued><modified>2026-09-09T02:43:55Z</modified><created>2026-09-02T04:25:38Z</created><summary>ル・シュヴェ　
グロラー


【作り手について】
ローラン・ビヤール氏に付けられたあだ名は「グロ」。フランス語で「大きい」または愛称で「野郎」という意味でもある。
シャイでむすっとした顔、ゴツい手と全体的に分厚い体からは、ワイルドなオーラがにじみ出てい...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ル・シュヴェ　
グロラー


【作り手について】
ローラン・ビヤール氏に付けられたあだ名は「グロ」。フランス語で「大きい」または愛称で「野郎」という意味でもある。
シャイでむすっとした顔、ゴツい手と全体的に分厚い体からは、ワイルドなオーラがにじみ出ている。
彼の前に並んでいるワインのラベルも、非常にシンプルで無骨。
しかし蓋を開けてみると、彼は実に「優しくおしゃべりなクマさん」だった。
彼のワインも、口に入れた時パワフルでとっつきにくいのかと思いきや、次の瞬間、なんとも滋味深くエレガントな液体に変化するではないか。
シンプルだが味わい深く、濃いけれど繊細。人でたとえるなら、少し不器用だけど愛らしい感じ。
そう、まるでローランそのままのようなワイン。
なぜグロがナチュラルワインに惚れたかって？
「そりゃ、俺はプラグマティック（実利的）な&#21534;兵衛だからな。ナチュラルワインは平日に死ぬほど飲んでも、翌日二日酔いにならずしっかり働けるからさ」と真剣に答える。
真面目なのか、真面目ではないのか…しかしシンプルでわかりやすい。
数々の職をこなしてきたグロは、2009年ついにワイン造りの世界に足を踏み入れる。
その年の収穫からブルゴーニュ・ヴェズレー、今はなきドメーヌ・パスカル・ブリュレーに勤め始める。
そこは自然派ワイナリーではなかったが、規模も小さく色々な作業に携われたことは、グロにとって貴重な経験となった。
醸造にハマった彼はそれにとどまらず、2012年からはノルマンディーのリンゴを自分で仕入れて自家製シードルを造り始める。
ナチュラルワイン好きの縁から、グロの自家製シードルのファンだった同じアヴァロン市内の自然派ワイン大御所ネゴシアン、ニコラ・ヴォ―ティエ氏（ドメーヌ・ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ）に気に入られたグロは、2015年、二コラ氏のもとで醸造や収穫の手伝いをさせてもらうことになる。
そこで初めてグロは、ネゴスという存在を知る。
グロはすぐに行動に移し、同年ネゴスの会社を創立する。ワイナリー・ル・シュヴェの誕生だ。
ネゴシアンとはいえ、グロのワイン造りの基本はやはり畑から。
まず大事なのは信頼できるオーガニック栽培の生産者から、高品質なぶどうを買うことだ。
ワイン造りを始めて僅か数年、ゆったりとした性格でありながら、グロはすでに次のステップを目指している。
それは、今年2022年にアヴァロン市を出て、自然豊かなモルヴァン県立公園のさらなる奥地で農場を設立すること。そしてそこで、2ヘクタールほど自分のぶどうを植えること！
彼は将来の農場となる場所の写真を見せながら、とても楽しそうに、きらきらした瞳で語ってくれた。

【ワインについて】
グロがワイン造りを始めたきっかけは、シードル造りから。
ノルマンディーやブルターニュの農場で放置された、食用ではなくシードル用のリンゴ（酸っぱくて苦い品種）の木から収穫して造っている。
ル・トリュアンはフランス語で「卑怯者」また「悪党」という意味。
このシードルの他にも二種類、ラ・ブリュット（La Brute＝悪玉、乱暴者）とル・ボン（Le Bon＝善玉）を造っている。
映画好きのグロがクリント・イーストウッド主催のセルジオ・レオーネ監督のウェスタン映画『続・夕方のガンマン』のフランス語版「Le Bon, la Brute et le Truand」（英語だとThe Good, the Bad,  the Ugly)からそれぞれ選んだ銘柄名。


フランス/ブルゴーニュ
正確な品種は不明、シードル&#12132;のリンゴ]]></content></entry><entry><title>Manuel Girard  Fleurie  Intiatique  &apos;23</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193262372" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=193262372</id><issued>2026-08-29T14:44:49+09:00</issued><modified>2026-08-29T05:57:41Z</modified><created>2026-08-29T05:44:49Z</created><summary>マニュエル・ジラール
フルーリー　イニシアティック


【作り手について】
フランス東部のブルゴーニュ-フランシュ-コンテ地域にあるドゥー県のモンベリアルド地域の赤毛の乳牛（モンベリアルド種）のブリーダーの家に生まれ、学校休暇のほとんどを父の農場手伝いに...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[マニュエル・ジラール
フルーリー　イニシアティック


【作り手について】
フランス東部のブルゴーニュ-フランシュ-コンテ地域にあるドゥー県のモンベリアルド地域の赤毛の乳牛（モンベリアルド種）のブリーダーの家に生まれ、学校休暇のほとんどを父の農場手伝いに費やし、常に農業の世界に身を置いていました。
その後、バイオテクノロジーの研究を経て、20 年以上アメリカの大規模な生物医学企業で心臓病学分野で臨床研究に取り組んだのち、自らのルーツである“自然と共生する生き方”をしようと、ワインの世界に進むことを決意したのは 2019 年。
仕事と平行してBPREA（ワイン造りをする際に必要な仕事を、経営や管理も含めて学び取得する免状）を取得。
ドメーヌ・フィリップ・ガヴィネ（ニュイ・サン・ジョルジュ）を経て、2020年からドメーヌ・レ・ベルトラン（ボジョレー、フルーリー）で研修をし、有機ブドウ栽培、ビオディナミ実践、そして濾過や清澄などのプロセスを一切せずに、自然な醸造を理解する機会に恵まれました。
また、ボジョレーの「自然な」ワイン生産者の助け合いの精神と陽気な雰囲気にも魅了されました。
2021年1月、フルーリーのシャンパーニュと呼ばれるエリアに67アールのガメイの区画と、ボジョレー・ブランのアペラシオンのランシエ（Lanci&#233;）にある39アールのシャルドネ。
これら2つの区画を取得すると同時に、モルゴンのマルセル・ラピエールのカーヴの隣にドメーヌを設立し、畑を有機栽培に転換。
キャリアの大部分を健康分野で働いてきたマニュエルにとって、ワイン生産者、消費者、環境を尊重しないブドウ栽培、醸造を実践することは考えられず、無添加のワインを造っています。
バイオテクノロジーのスペシャリストである豊富な知識と情熱から生まれるマニュエルのワインにぜひご期待ください。

【ワインについて】
「ボージョレの女王」と言われるフルーリーの畑で、マニュエルのフラッグシップキュヴェ。
キュヴェ名は「入門」の意。最初に取得した区画でファーストヴィンテージであることから名付けました。
2023年は暖かい年だったため、果実の熟度も高めで完熟した赤い果実、マセラシオンから来るスパイス感、艶やかな果実味、旨みのあるタンニンがあり、アペロにも適したモルゴンと異なり、ガストロノミックなタイプ。
二日目以降も安定しています。


フランス/ボージョレ
ガメイ]]></content></entry></feed>