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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/" /><modified>2026-06-01T13:32:56+09:00</modified><entry><title>Le Mas D&apos;Agalis  Navis  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932399" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932399</id><issued>2026-05-23T14:04:09+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:36:53Z</modified><created>2026-05-23T05:04:09Z</created><summary>ル・マス・ダガリ　
ナヴィス


【作り手について】
現オーナーであるリオネル・モレルの家系は昔からブドウ栽培農家を続けており、彼は４代&amp;#12140;にあたる。
彼の曾祖父にあたる初代オーナーの時代には一時期、ドメーヌとして自社社ワインを造っていたそうだが、...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ル・マス・ダガリ　
ナヴィス


【作り手について】
現オーナーであるリオネル・モレルの家系は昔からブドウ栽培農家を続けており、彼は４代&#12140;にあたる。
彼の曾祖父にあたる初代オーナーの時代には一時期、ドメーヌとして自社社ワインを造っていたそうだが、ワイン農協が村にできたことを期に、カーヴでの仕込みを止め、以降、彼の祖父、父親の世代はブドウ栽培農家一本で生計を立ててきた。
リオネルがワインの世界に入ったのは1998年。
最初は父親の下でブドウ作りを学び、2000年に父親の勧めで紹介された、父の友人であり、また自然派ワインの大物でもあるディディエ・バラルの下で修行したことがきっかけで、彼は自然派ワインの世界没頭する。
以降、ディディエ・バラルの紹介を受け、2001年にはアルザスのジェラール・シュレール、2002年にはローヌのティエリ・アルマン、2003 年にはロワールのシャトー・ド・スロンドと名だたる作り手たちを歩きまわった。
2004年に父親の畑から４haを譲り受け、ドメーヌを起ち上げるに至る。
2004年にドメーヌを起ち上げると同時に、50年以上使用されていなかった曾祖父のカーヴを全面改装した。
垂直圧搾機等、当時の道具で使えるものは修理して再利用し、できるだけ昔ながらのナチュラルなワインを再現できるよう努力している。

【ワインについて】
オック語で「水源を」を表すナヴィス。
地下水のようにピュアで自然なワインを表現したいとの思いからこの名前が付けられている。
ヨ・ノ・プエド・マスとの違いは、グルナッシュとカリニャンの中でも最も完熟の早い区画のブドウをセレクションし、さらにムールヴェードルを加え、100％樽熟で長熟タイプに仕上げている点にある。
果実味がスマートで上品なまとまりがあり、アルコール度数13.5％とは思えないほどのエレガントさと、余韻をタイトに引き締めるタンニンの骨格を備えている。
グルナッシュをベースに、カリニャンやムールヴェードルといった野趣あふれる品種を、マセラシオン・カルボニックではなくクラシックな醸造で仕込みながら、これほどの上品さを引き出すのは至難の業であり、その完成度には思わず唸らされる。
リオネル曰く、現時点ではまだワインが硬さを残しているため、今飲むのであればタンニンが脂を切ってくれる牛肉や鴨などの赤身肉との相性がベストだという。
理想を言えば、さらに5年ほど熟成させ、タンニンがきれいに融け合った頃に味わってほしいとのことだ。


フランス/ラングドック・ルーション
グルナッシュ55％、カリニャン30％、ムールヴェードル10％]]></content></entry><entry><title>Le Mas D&apos;Agalis  Yo No Puedo Mas  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932375" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932375</id><issued>2026-05-23T14:01:31+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:36:21Z</modified><created>2026-05-23T05:01:31Z</created><summary>ル・マス・ダガリ　
ヨ・ノ・プエド・マス


【作り手について】
現オーナーであるリオネル・モレルの家系は昔からブドウ栽培農家を続けており、彼は４代&amp;#12140;にあたる。
彼の曾祖父にあたる初代オーナーの時代には一時期、ドメーヌとして自社社ワインを造ってい...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ル・マス・ダガリ　
ヨ・ノ・プエド・マス


【作り手について】
現オーナーであるリオネル・モレルの家系は昔からブドウ栽培農家を続けており、彼は４代&#12140;にあたる。
彼の曾祖父にあたる初代オーナーの時代には一時期、ドメーヌとして自社社ワインを造っていたそうだが、ワイン農協が村にできたことを期に、カーヴでの仕込みを止め、以降、彼の祖父、父親の世代はブドウ栽培農家一本で生計を立ててきた。
リオネルがワインの世界に入ったのは1998年。
最初は父親の下でブドウ作りを学び、2000年に父親の勧めで紹介された、父の友人であり、また自然派ワインの大物でもあるディディエ・バラルの下で修行したことがきっかけで、彼は自然派ワインの世界没頭する。
以降、ディディエ・バラルの紹介を受け、2001年にはアルザスのジェラール・シュレール、2002年にはローヌのティエリ・アルマン、2003 年にはロワールのシャトー・ド・スロンドと名だたる作り手たちを歩きまわった。
2004年に父親の畑から４haを譲り受け、ドメーヌを起ち上げるに至る。
2004年にドメーヌを起ち上げると同時に、50年以上使用されていなかった曾祖父のカーヴを全面改装した。
垂直圧搾機等、当時の道具で使えるものは修理して再利用し、できるだけ昔ながらのナチュラルなワインを再現できるよう努力している。

【ワインについて】
オック語で「これ以上できない！」という意味を込め、当時 IGP Coteaux du Salagou（コトー・デュ・サラグー）の認証を落とされた際に命名されたのがこのヨ・ノ・プエド・マス。
ル・マス・ダガリの赤のスタンダードに位置づけられるワインだ。
雨に恵まれたミレジムらしいチャーミングな酸と果実味がエレガントな味わいに仕上がっている。
リオネルによれば、前年よりカリニャンの比率はやや少ないものの、久々に降水量に恵まれたおかげで、他品種よりもカリニャン本来の白コショウのアロマや味わいの深みがより際立ったスタイルにまとまったという。
エレガントな酒質に野趣ある果実味のアクセントが加わった、まさに野禽やシカなどのジビエとの相性にピッタリなワインだ。


フランス/ラングドック・ルーション
シラー30％、カリニャン30％、グルナッシュ20％、サンソー20％]]></content></entry><entry><title>Le Mas D&apos;Agalis  Le Grand Carre  Blanc  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932350" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932350</id><issued>2026-05-23T13:59:08+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:35:46Z</modified><created>2026-05-23T04:59:08Z</created><summary>ル・マス・ダガリ　
レ・グラン・カレ　ブラン


【作り手について】
現オーナーであるリオネル・モレルの家系は昔からブドウ栽培農家を続けており、彼は４代&amp;#12140;にあたる。
彼の曾祖父にあたる初代オーナーの時代には一時期、ドメーヌとして自社社ワインを造っ...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ル・マス・ダガリ　
レ・グラン・カレ　ブラン


【作り手について】
現オーナーであるリオネル・モレルの家系は昔からブドウ栽培農家を続けており、彼は４代&#12140;にあたる。
彼の曾祖父にあたる初代オーナーの時代には一時期、ドメーヌとして自社社ワインを造っていたそうだが、ワイン農協が村にできたことを期に、カーヴでの仕込みを止め、以降、彼の祖父、父親の世代はブドウ栽培農家一本で生計を立ててきた。
リオネルがワインの世界に入ったのは1998年。
最初は父親の下でブドウ作りを学び、2000年に父親の勧めで紹介された、父の友人であり、また自然派ワインの大物でもあるディディエ・バラルの下で修行したことがきっかけで、彼は自然派ワインの世界没頭する。
以降、ディディエ・バラルの紹介を受け、2001年にはアルザスのジェラール・シュレール、2002年にはローヌのティエリ・アルマン、2003 年にはロワールのシャトー・ド・スロンドと名だたる作り手たちを歩きまわった。
2004年に父親の畑から４haを譲り受け、ドメーヌを起ち上げるに至る。
2004年にドメーヌを起ち上げると同時に、50年以上使用されていなかった曾祖父のカーヴを全面改装した。
垂直圧搾機等、当時の道具で使えるものは修理して再利用し、できるだけ昔ながらのナチュラルなワインを再現できるよう努力している。

【ワインについて】
畑名を直訳すると「大きな正方形」という名前通り、祖父の代から白に適した土地として特別扱いされていた区画がこのル・グラン・カレだ。
約1.6haの単一区画は複数の畑に区切られ、そこに早熟のシュナン、ヴェルメンティーノ、クレレットと、晩熟品種のテレットがそれぞれの畑に分けて植えられている。
2024年は、ラングドックでは珍しく猛暑が控えめで雨の多い一年となった。
途中ミルデューの繁殖があったものの、ル・グラン・カレの畑は風通しが良く、病害の影響をほとんど受けなかった。
結果、収量は比較的良好で、また品質的にも上質な酸を備え、潜在アルコール度数が抑えられた清涼感のあるブドウを収穫することができた。
醸造は、この年からシュナン、ヴェルメンティーノ、クレレットのアッサンブラージュに用いる樽を、従来の225Lから樽香の影響が穏やかな500L樽へと切り替えた。
出来上がったワインは、フレッシュでグレープフルーツのような柑橘の清涼感と、石灰土壌から来るチョーキーなミネラルが心地よい爽やかな味わいに仕上がっている！潮の風味を帯びたピュアなエキスとフレッシュな酸は、南の白にありがちな野暮ったさが一切なく、ブラインドだとロワールやアルザス北のワインを彷彿させる。
まさに和食や素材を生かしたシンプルな魚介料理と合わせたくなる一本だ。


フランス/ラングドック・ルーション
テレット65%、シュナン・ブラン、ヴェルメンティーノ、クレレット35% ]]></content></entry><entry><title>No Control  Magma Rock  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932246" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932246</id><issued>2026-05-23T13:47:22+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:35:12Z</modified><created>2026-05-23T04:47:22Z</created><summary>ノー・コントロール
マグマロック


【作り手について】
2023年、念願の日本初来日を果たした Vincent Marie が手掛ける No Control より、待望の新ヴィンテージが入荷しました。
印象的なワイナリー名。
「自然はコントロール出来ないよ。その中で自然に向き合っ...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ノー・コントロール
マグマロック


【作り手について】
2023年、念願の日本初来日を果たした Vincent Marie が手掛ける No Control より、待望の新ヴィンテージが入荷しました。
印象的なワイナリー名。
「自然はコントロール出来ないよ。その中で自然に向き合って、寄り添って、エネルギーあるワインを作っていきたい」
そう言う思いが込められています。
ワイン作りへの想い、今後の展望を直接伺いました。
彼のワインは、日々目覚ましい進化を遂げています！
これからの更なる発展に期待◎です。
お土産に沖縄の守り神、シーサーをお渡ししました。
「Merci! 美味しいワインを作り続けられるよう、ワイナリーに飾るよ」
Vincentはとても喜んでくれました。
実直で、紳士で、沖縄に縁があるかもしれない！？No control、どうぞお求め下さい！
2023.03.02 Ryo

【ワインについて】
オーヴェルニュに古くから存在する銘醸地Combronde（コンブロンド）の丘に位置するマグマ・ロック。
花崗岩土壌で育つガメイ・ド・ボジョレーが、独特の滑らかさとフィネスを生み出している。
2024年は唯一マグマ・ロックだけ、厳しい気候条件の中、奇跡的に霜や病害の影響をほとんど受けず、十分な収量が確保できた。
ワインは艶やかな果実味がみずみずしく、伸びのあるキュートな酸とのバランスが絶妙で、フィネスに富んだ味わいに仕上がっている。
これぞ薄ウマの真骨頂と言えるようなエレガンスがあり、ブラインドだとブルゴーニュの上品なピノ・ノワールやジュラのプールサールを彷彿させる。
ヴァンサン自身が売るのを惜しむほど、銘醸地 Combrondeの潜在力がまっすぐに表現された、まさに渾身の一本だ。


フランス/オーヴェルニュ
ガメイ・ド・ボジョレー]]></content></entry><entry><title>No Control  Rockaille &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932231" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932231</id><issued>2026-05-23T13:45:31+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:37:54Z</modified><created>2026-05-23T04:45:31Z</created><summary>ノー・コントロール
ロカイユ


【作り手について】
2023年、念願の日本初来日を果たした Vincent Marie が手掛ける No Control より、待望の新ヴィンテージが入荷しました。
印象的なワイナリー名。
「自然はコントロール出来ないよ。その中で自然に向き合って、...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ノー・コントロール
ロカイユ


【作り手について】
2023年、念願の日本初来日を果たした Vincent Marie が手掛ける No Control より、待望の新ヴィンテージが入荷しました。
印象的なワイナリー名。
「自然はコントロール出来ないよ。その中で自然に向き合って、寄り添って、エネルギーあるワインを作っていきたい」
そう言う思いが込められています。
ワイン作りへの想い、今後の展望を直接伺いました。
彼のワインは、日々目覚ましい進化を遂げています！
これからの更なる発展に期待◎です。
お土産に沖縄の守り神、シーサーをお渡ししました。
「Merci! 美味しいワインを作り続けられるよう、ワイナリーに飾るよ」
Vincentはとても喜んでくれました。
実直で、紳士で、沖縄に縁があるかもしれない！？No control、どうぞお求め下さい！
2023.03.02 Ryo

【ワインについて】
花崗岩土壌のガメイ・ド・ボジョレーとガメイ・ド・オーヴェルニュでエレガントながらも力強いワインを表現したロカイユ。
同じ品種を使うフュージョンとの違いについてヴァンサンの説明によると、フュージョンは土壌が火山灰で構成されており、上品でエレガントな味わいに仕上がるのに対し、表土が薄く母岩である花崗岩にダイレクトに触れるロカイユは、herbace（ハーブのような）風味と、名前の由来どおり、石質的な硬さと緊張感のあるワインに仕上がる傾向があるとのこと。
ワインは、ピュアな赤い果実の旨味と伸びのあるキュートな酸、滋味豊かなミネラルが広がるチャーミングな味わいに仕上がっている。
薄旨ワイン好きにはたまらない梅ガツオのような深いダシ感があり、タンニンを感じさせない透明感も相まって今がまさに飲み頃。
「オフ・ヴィンテージ＝当たり年」というナチュールならではの醍醐味が見事に反映された逸品だ。 


フランス/オーヴェルニュ
ガメイ・ド・ボジョレー50％、ガメイ・ド・オーヴェルニュ50％]]></content></entry><entry><title>No Control  Pour 2  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932198" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932198</id><issued>2026-05-23T13:42:26+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:37:44Z</modified><created>2026-05-23T04:42:26Z</created><summary>ノー・コントロール
プール・ドゥー


【作り手について】
2023年、念願の日本初来日を果たした Vincent Marie が手掛ける No Control より、待望の新ヴィンテージが入荷しました。
印象的なワイナリー名。
「自然はコントロール出来ないよ。その中で自然に向き合...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ノー・コントロール
プール・ドゥー


【作り手について】
2023年、念願の日本初来日を果たした Vincent Marie が手掛ける No Control より、待望の新ヴィンテージが入荷しました。
印象的なワイナリー名。
「自然はコントロール出来ないよ。その中で自然に向き合って、寄り添って、エネルギーあるワインを作っていきたい」
そう言う思いが込められています。
ワイン作りへの想い、今後の展望を直接伺いました。
彼のワインは、日々目覚ましい進化を遂げています！
これからの更なる発展に期待◎です。
お土産に沖縄の守り神、シーサーをお渡ししました。
「Merci! 美味しいワインを作り続けられるよう、ワイナリーに飾るよ」
Vincentはとても喜んでくれました。
実直で、紳士で、沖縄に縁があるかもしれない！？No control、どうぞお求め下さい！
2023.03.02 Ryo

【ワインについて】
ヴァンサンにとって先輩であり、唯一無二の親友であるラ・ボエムのパトリック・ブジュ。
そのパトリックがつくるキュヴェPと同じピノ・ノワールで、切磋琢磨の思いを込めて仕込んだのがこのPour 2だ。
ブドウはヴァンサンの友人でもあるドメーヌ・ジャルゴビアから。
ワインは、アルコール度数13%とは思えないほど果実味がみずみずしく、薄ウマなスタイルでありながらもしっかりとしたミネラルが感じられるキュートな味わいに仕上がっている。
ちなみに、ワイン名は「この1本を2人で開けて、ゆったりと楽しんでほしい…」そんな願いが込められたコンセプトから、Pour 2（二人前）と名付けられた。 


フランス/オーヴェルニュ
ピノ・ノワール]]></content></entry><entry><title>【お一人様1本まで】Catherine Riss  Libre comme une Empreinte de Shiste  &apos;22/&apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932097" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932097</id><issued>2026-05-23T13:38:58+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:37:35Z</modified><created>2026-05-23T04:38:58Z</created><summary>カトリーヌ・リス　
リーブル・コム・ユヌ・アンプラント・ド・シスト


【作り手について】
ワイン好きの両親がドイツの国境に近いストラスブール郊外の村ゲルストハイムでレストランを経営しており、幼い頃からワインに接する機会に恵まれていたカトリーヌ。
その...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カトリーヌ・リス　
リーブル・コム・ユヌ・アンプラント・ド・シスト


【作り手について】
ワイン好きの両親がドイツの国境に近いストラスブール郊外の村ゲルストハイムでレストランを経営しており、幼い頃からワインに接する機会に恵まれていたカトリーヌ。
その影響もあり、高校生の時にはすでにワインの世界で働くことに興味を持っていた。
醸造学校卒業後、ボルドー、コート・デュ・ローヌ、更には南アフリカ、ニュージーランドなどワイナリーを転々と滞在しながら異なる地域のワインを学んだ。
まさに努力と信念を実行できる、ガッツある素晴らしい女性です。

【ワインについて】
アルコールのボリュームがあり力強い一方、揮発酸の高さから味わいのバランスが不安定だった2022年のアンプラント。
対して、霜害と病害により大幅に収量が減り、すべてのピノ・ノワールを混醸して仕上げた線の細い2024年の赤。
この互いのウィーク・ポイントをカトリーヌがアッサンブラージュにより修正することで、量と味わいの絶妙なバランスを備えた一本へと昇華した。
彼女自身は本来、ポテンシャルの高い2022年を単独でリリースしたかったそうだ。
だが、人事を尽くしても修正が効かなかったため、最終手段として2024年をアッサンブラージュすることで、ようやく納得のいくバランスに落ち着かせることができた。
出来上がったワインは、果実味がピュアでみずみずしく、旨味エキスが体に染み入るような明るくチャーミングな味わいに仕上がっている。
その年のミレジムに真摯に向き合い、人事を尽くしながらも、最終的には消費者のことを考えて、ワインのバランスを最優先した彼女の柔軟な姿勢とプロ意識は、美味しいワインを求める一消費者として、もうただただリスペクトするほかない。


フランス/アルザス
ピノ・ノワール]]></content></entry><entry><title>【お一人様1本まで】Catherine Riss  De Gres ou de Force  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932067" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932067</id><issued>2026-05-23T13:35:39+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:31:48Z</modified><created>2026-05-23T04:35:39Z</created><summary>カトリーヌ・リス　
ドグレ・ウ・ド・フォルス


【作り手について】
ワイン好きの両親がドイツの国境に近いストラスブール郊外の村ゲルストハイムでレストランを経営しており、幼い頃からワインに接する機会に恵まれていたカトリーヌ。
その影響もあり、高校生の時...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カトリーヌ・リス　
ドグレ・ウ・ド・フォルス


【作り手について】
ワイン好きの両親がドイツの国境に近いストラスブール郊外の村ゲルストハイムでレストランを経営しており、幼い頃からワインに接する機会に恵まれていたカトリーヌ。
その影響もあり、高校生の時にはすでにワインの世界で働くことに興味を持っていた。
醸造学校卒業後、ボルドー、コート・デュ・ローヌ、更には南アフリカ、ニュージーランドなどワイナリーを転々と滞在しながら異なる地域のワインを学んだ。
まさに努力と信念を実行できる、ガッツある素晴らしい女性です。

【ワインについて】
白い花や柑橘系の香りが華やかで、北アルザスらしい清涼感のあるタイトに引き締まった味わいに仕上がっている。
オフヴィンテージのヴァン・ナチュールにしばしば見られるように、この年は収量減によるミネラルの凝縮感と、冷涼年ならではの澄み切った酸が重なり、結果として当たり年を上回るほどのバランスとフィネスを備えたワインが実現した！。
アルコール度数は11%と低いが、それを感じさせないポテンシャルがあり、さらにシッフェルベルグのクリスタル感が重なり、上品で魅力的な一本に昇華している。
最高に美味しいワインだ。


フランス/アルザス
リースリング]]></content></entry><entry><title>【お一人様1本まで】Catherine Riss  Dessous de Table  &apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932052" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932052</id><issued>2026-05-23T13:34:01+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:31:13Z</modified><created>2026-05-23T04:34:01Z</created><summary>カトリーヌ・リス　
ドゥス・ド・ターブル


【作り手について】
ワイン好きの両親がドイツの国境に近いストラスブール郊外の村ゲルストハイムでレストランを経営しており、幼い頃からワインに接する機会に恵まれていたカトリーヌ。
その影響もあり、高校生の時には...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カトリーヌ・リス　
ドゥス・ド・ターブル


【作り手について】
ワイン好きの両親がドイツの国境に近いストラスブール郊外の村ゲルストハイムでレストランを経営しており、幼い頃からワインに接する機会に恵まれていたカトリーヌ。
その影響もあり、高校生の時にはすでにワインの世界で働くことに興味を持っていた。
醸造学校卒業後、ボルドー、コート・デュ・ローヌ、更には南アフリカ、ニュージーランドなどワイナリーを転々と滞在しながら異なる地域のワインを学んだ。
まさに努力と信念を実行できる、ガッツある素晴らしい女性です。

【ワインについて】
ワイン名は「テーブルの下」＝「とっておきのもの」という意味。
フレッシュで生き生きとした酸があり、収斂性を伴う剥き出しのミネラルが際立つ味わいに仕上がっている。
カトリーヌ曰く、アルコール度数こそ 11％ と控えめだが、それを上回るメリハリの効いた味わいは、ひとえに剪定方法の変更によってブドウの品質が向上した結果だという。
まるで凝縮したピュアなミネラルエキスがそのまま液体になったような一本で、新鮮な魚介はもちろん、和食の繊細な旨味とも良く合いそうだ。


フランス/アルザス
シルヴァネール80％、ピノ・オーセロワ20%]]></content></entry><entry><title>【お一人様1本まで】Cremant d&apos;Alsace  Extra Brut  Nebuleuse  &apos;23</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932037" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191932037</id><issued>2026-05-23T13:32:17+09:00</issued><modified>2026-05-30T07:37:21Z</modified><created>2026-05-23T04:32:17Z</created><summary>カトリーヌ・リス　
クレマン・ダルザス　エクストラ・ブリュット　ネピュルーズ


【作り手について】
ワイン好きの両親がドイツの国境に近いストラスブール郊外の村ゲルストハイムでレストランを経営しており、幼い頃からワインに接する機会に恵まれていたカトリー...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カトリーヌ・リス　
クレマン・ダルザス　エクストラ・ブリュット　ネピュルーズ


【作り手について】
ワイン好きの両親がドイツの国境に近いストラスブール郊外の村ゲルストハイムでレストランを経営しており、幼い頃からワインに接する機会に恵まれていたカトリーヌ。
その影響もあり、高校生の時にはすでにワインの世界で働くことに興味を持っていた。
醸造学校卒業後、ボルドー、コート・デュ・ローヌ、更には南アフリカ、ニュージーランドなどワイナリーを転々と滞在しながら異なる地域のワインを学んだ。
まさに努力と信念を実行できる、ガッツある素晴らしい女性です。

【ワインについて】
カトリーヌが手掛ける初のクレマン。
もともと泡好きな母親のためにいつかはクレマンをつくろうと長年考えていた彼女だが、2022年末に樹齢30年のピノ・ブランの畑0.5haを新たに手に入れたことを機に、その思いがついに形となった。
初仕込みとなる2023年は、奇しくもこの区画の初収穫の年でありながら大豊作に恵まれた、まさにクレマンにふさわしいヴィンテージだった。
「初めてのクレマンにしてはかなり上出来」と自信を伺わせるカトリーヌ。
出来上がったワインは、フレッシュでシャープな酸とみずみずしいエキスが際立ち、とてもミネラリー。
柔らかくムースのように広がる泡の勢いもあり、アルザスらしいキレのある爽やかな味わいに仕上がっている。
初リリースでありながら、上品で洗練されたカトリーヌらしいスタイルがしっかりと感じられるとても魅力的なクレマンだ。


フランス/アルザス
ピノ・ブラン]]></content></entry><entry><title>店主が普通に飲みたい4本。  2026年6月版</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191927127" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191927127</id><issued>2026-05-22T16:46:27+09:00</issued><modified>2026-05-22T08:07:55Z</modified><created>2026-05-22T07:46:27Z</created><summary>店主が普通に飲みたい4本。
2026年6月版

 
ナチュラルワインって、実はそんなに難しいものではありません。

特別な日ではなくても、「今日はこれ飲みたいな」
そんな気分で、自然と手が伸びるワインがあります。

今回は、店主が普段の食卓で普通に飲みたい4本...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[店主が普通に飲みたい4本。
2026年6月版

 
ナチュラルワインって、実はそんなに難しいものではありません。

特別な日ではなくても、「今日はこれ飲みたいな」
そんな気分で、自然と手が伸びるワインがあります。

今回は、店主が普段の食卓で普通に飲みたい4本を、そのままセットにしました。

難しい説明よりも、まずは気軽に、美味しく。



□白ワイン
ドメーヌ・エリザベス　キュヴェ・ヴァン・ニュ

レモンサワーの代わりに、今日はワイン、という選択。
キリッとした柑橘感と、軽やかな飲み心地。
暑い日の最初の1杯にも、ぜひおすすめしたい白ワインです。


□白ワイン
ピエール＝オリヴィエ・ボノーム　蔵 ブラン

日本酒の「蔵」をイメージして造られる、季節限定の人気キュヴェ。
どこか出汁のような旨みも感じる、やさしく身体に染み込むような味わいです。


■赤ワイン
紫藝醸造（しげいじょうぞう）　翠翠（すず）

近年特に注目している、日本若手醸造家のひとり。
年々ぐっと完成度が上がっていて、今後ますます楽しみなワイナリーです。
少し冷やしめで飲んでも、とても心地良い赤ワインです。


■赤ワイン
ジェラール・デスクランブ　ボルドー・シュペリウール　ルネッサンス

「ボルドーって、やっぱり美味しいな」
そんな事を改めて感じさせてくれる、落ち着いた赤ワイン。
派手さよりも、食事と一緒にゆっくり楽しみたくなる1本です。



沖縄の少し蒸し暑い夜や、休日のゆっくりした食事にも、
自然と寄り添ってくれるような4本です。

「ナチュラルワイン、気になっていた」

そんな方にも、ぜひ手に取って頂けたら嬉しく思います。
]]></content></entry><entry><title>【お一人様1本セットまで　限定24セット販売】10周年ありがとうございます！　記念セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191870994" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191870994</id><issued>2026-05-18T16:01:54+09:00</issued><modified>2026-05-27T05:31:42Z</modified><created>2026-05-18T07:01:54Z</created><summary>いつもありがとうございます。
ワイン店 un deux trois の加藤です。

2026年5月20日、
un deux trois は10周年を迎えます。

ここまで続けてこられたのは、
本当に沢山の方に支えていただいたからです。

いつもお店へ足を運んでくださる皆さま。
遠方よりご注...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いつもありがとうございます。
ワイン店 un deux trois の加藤です。

2026年5月20日、
un deux trois は10周年を迎えます。

ここまで続けてこられたのは、
本当に沢山の方に支えていただいたからです。

いつもお店へ足を運んでくださる皆さま。
遠方よりご注文くださる皆さま。
飲食店の皆さま。
造り手、輸入元の皆さま。

そして、家族。

改めまして、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。


この10年、沢山のワインをご紹介してきました。

嬉しかったワイン。
悔しかったワイン。
思い出深いワイン。

その中でも、
「un deux trois らしいな」と思えるワインを、
今回は10周年の節目としてセットにいたしました。



【10周年記念セット】
■【赤】Frederic Cossard
Bourgogne Rouge  Bedeau  '20

飲み頃まで、しっかりと熟成させた一本です。


■【スパークリング】DM. Mosse
Moussamoussettes  '23

極少量入荷ヴィンテージ。
懐かしい旧ラベル仕様です。


■【白】No Control
Les Crosses  '22-'23

今年度、圧倒的な人気を集めたワイン。
輸入元さまへお願いし、国内最終在庫を多めに分けていただきました。


以上、3本セットとなります。


また、送料1箱は最大4本までとなりますので、
もしよろしければ、あと1本あわせてご注文いただけましたら嬉しく思います。


これからも、
大きくはなくても、
ちゃんと温度のある店として。

誰かの日常に、
そっと寄り添えるワインをご紹介していけたらと思っています。


11年目の un deux trois も、
どうぞよろしくお願いいたします。

まだまだ、美味しいワインをご紹介したいです。

これからも、一緒にワインを楽しみましょう。



ワイン店 un deux trois
店主　加藤 陵
]]></content></entry><entry><title>【沖縄県内発送限定 お一人様1本まで＋販売条件あり】紫藝醸造  翠翠 赤  &apos;25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191728577" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191728577</id><issued>2026-05-05T11:07:58+09:00</issued><modified>2026-05-22T07:40:06Z</modified><created>2026-05-05T02:07:58Z</created><summary>【沖縄県内発送限定 お一人様1本まで＋販売条件あり】
?ご注文はお一人様1本までとなります
?日本ワインはお一人様1本2銘柄まで、計2本までのご注文とさせて頂きます
?併せて輸入ワインのご注文を同数お願いします
?ご注文者様およびお届け先様は、沖縄県内に限らせて...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【沖縄県内発送限定 お一人様1本まで＋販売条件あり】
?ご注文はお一人様1本までとなります
?日本ワインはお一人様1本2銘柄まで、計2本までのご注文とさせて頂きます
?併せて輸入ワインのご注文を同数お願いします
?ご注文者様およびお届け先様は、沖縄県内に限らせて頂きます
※上記条件を満たさないご注文の場合には、自動的にキャンセル扱いとさせて頂きます


紫藝（しげい）醸造
翠翠 赤


【作り手について】
〜2025.8.26 紫藝醸造 訪問〜
原田純さんは、まさに今風で、とにかく元気でアグレッシブ。
これまでのどなたとも、全く違う感じで。
ただ、畑に向き合う姿は皆と一緒で、「畑の見回りに行きましょう」とお誘い頂きました。
栽培と同じくらいの大切なのが、見回り。
ブドウ樹のコンディションを念入りに確認する様に、黙々と畑を歩き回ります。
このしご仕事が、来年以降の収穫に大きく影響するとの事。
ブドウの状態は最高で、過去最高のワインになる！と胸を張る原田さん。
来春のリリースを楽しみに待ちましょう。
ワイナリーでは、非常に興味深い一樽が。
「一般的には敬遠されますが、俺たちってこう言うスタイルも楽しんでるじゃないですか。
俺は好きだから、これは実験的に作っています」
ブドウ・ワインへの真剣な向き合い
プラス若さ故の柔軟性、固定概念に縛られない魅力が、紫藝醸造さんにはあります。
ますます、楽しみです！
原田さん、ありがとうございました！

【ワインについて】
赤は山梨洗馬地区のメルローをブレンドし、深みが増しました。


山梨県/北杜市
マスカットベリーA80%、メルロー、カベルネ・フラン、トゥルソー20％]]></content></entry><entry><title>【沖縄県内発送限定 お一人様1本まで＋販売条件あり】紫藝醸造  翠翠 白  &apos;25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191728574" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191728574</id><issued>2026-05-05T11:06:47+09:00</issued><modified>2026-05-22T07:39:51Z</modified><created>2026-05-05T02:06:47Z</created><summary>【沖縄県内発送限定 お一人様1本まで＋販売条件あり】
?ご注文はお一人様1本までとなります
?日本ワインはお一人様1本2銘柄まで、計2本までのご注文とさせて頂きます
?併せて輸入ワインのご注文を同数お願いします
?ご注文者様およびお届け先様は、沖縄県内に限らせて...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【沖縄県内発送限定 お一人様1本まで＋販売条件あり】
?ご注文はお一人様1本までとなります
?日本ワインはお一人様1本2銘柄まで、計2本までのご注文とさせて頂きます
?併せて輸入ワインのご注文を同数お願いします
?ご注文者様およびお届け先様は、沖縄県内に限らせて頂きます
※上記条件を満たさないご注文の場合には、自動的にキャンセル扱いとさせて頂きます


紫藝（しげい）醸造
翠翠 白


【作り手について】
〜2025.8.26 紫藝醸造 訪問〜
原田純さんは、まさに今風で、とにかく元気でアグレッシブ。
これまでのどなたとも、全く違う感じで。
ただ、畑に向き合う姿は皆と一緒で、「畑の見回りに行きましょう」とお誘い頂きました。
栽培と同じくらいの大切なのが、見回り。
ブドウ樹のコンディションを念入りに確認する様に、黙々と畑を歩き回ります。
このしご仕事が、来年以降の収穫に大きく影響するとの事。
ブドウの状態は最高で、過去最高のワインになる！と胸を張る原田さん。
来春のリリースを楽しみに待ちましょう。
ワイナリーでは、非常に興味深い一樽が。
「一般的には敬遠されますが、俺たちってこう言うスタイルも楽しんでるじゃないですか。
俺は好きだから、これは実験的に作っています」
ブドウ・ワインへの真剣な向き合い
プラス若さ故の柔軟性、固定概念に縛られない魅力が、紫藝醸造さんにはあります。
ますます、楽しみです！
原田さん、ありがとうございました！

【ワインについて】
標高1,000メートル！の高地で育つ甲州をブレンドし、より爽やかに。


山梨県/北杜市
甲州約90％、デラウエア、ルーサンヌ、プチ・マンサン、ピノ・グリ]]></content></entry><entry><title>Le Chevet  Grorah  &apos;22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191728378" /><id>https://123okinawa.shop-pro.jp/?pid=191728378</id><issued>2026-05-05T10:33:08+09:00</issued><modified>2026-05-05T01:43:13Z</modified><created>2026-05-05T01:33:08Z</created><summary>ル・シュヴェ　
グロラー


【作り手について】
ローラン・ビヤール氏に付けられたあだ名は「グロ」。フランス語で「大きい」または愛称で「野郎」という意味でもある。
シャイでむすっとした顔、ゴツい手と全体的に分厚い体からは、ワイルドなオーラがにじみ出てい...</summary><author><name>ワイン店 un deux trois　ONLINE SHOP</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ル・シュヴェ　
グロラー


【作り手について】
ローラン・ビヤール氏に付けられたあだ名は「グロ」。フランス語で「大きい」または愛称で「野郎」という意味でもある。
シャイでむすっとした顔、ゴツい手と全体的に分厚い体からは、ワイルドなオーラがにじみ出ている。
彼の前に並んでいるワインのラベルも、非常にシンプルで無骨。
しかし蓋を開けてみると、彼は実に「優しくおしゃべりなクマさん」だった。
彼のワインも、口に入れた時パワフルでとっつきにくいのかと思いきや、次の瞬間、なんとも滋味深くエレガントな液体に変化するではないか。
シンプルだが味わい深く、濃いけれど繊細。人でたとえるなら、少し不器用だけど愛らしい感じ。
そう、まるでローランそのままのようなワイン。
なぜグロがナチュラルワインに惚れたかって？
「そりゃ、俺はプラグマティック（実利的）な&#21534;兵衛だからな。ナチュラルワインは平日に死ぬほど飲んでも、翌日二日酔いにならずしっかり働けるからさ」と真剣に答える。
真面目なのか、真面目ではないのか…しかしシンプルでわかりやすい。
数々の職をこなしてきたグロは、2009年ついにワイン造りの世界に足を踏み入れる。
その年の収穫からブルゴーニュ・ヴェズレー、今はなきドメーヌ・パスカル・ブリュレーに勤め始める。
そこは自然派ワイナリーではなかったが、規模も小さく色々な作業に携われたことは、グロにとって貴重な経験となった。
醸造にハマった彼はそれにとどまらず、2012年からはノルマンディーのリンゴを自分で仕入れて自家製シードルを造り始める。
ナチュラルワイン好きの縁から、グロの自家製シードルのファンだった同じアヴァロン市内の自然派ワイン大御所ネゴシアン、ニコラ・ヴォ―ティエ氏（ドメーヌ・ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ）に気に入られたグロは、2015年、二コラ氏のもとで醸造や収穫の手伝いをさせてもらうことになる。
そこで初めてグロは、ネゴスという存在を知る。
グロはすぐに行動に移し、同年ネゴスの会社を創立する。ワイナリー・ル・シュヴェの誕生だ。
ネゴシアンとはいえ、グロのワイン造りの基本はやはり畑から。
まず大事なのは信頼できるオーガニック栽培の生産者から、高品質なぶどうを買うことだ。
ワイン造りを始めて僅か数年、ゆったりとした性格でありながら、グロはすでに次のステップを目指している。
それは、今年2022年にアヴァロン市を出て、自然豊かなモルヴァン県立公園のさらなる奥地で農場を設立すること。そしてそこで、2ヘクタールほど自分のぶどうを植えること！
彼は将来の農場となる場所の写真を見せながら、とても楽しそうに、きらきらした瞳で語ってくれた。

【ワインについて】
2022年ヴィンテージは収穫量が多かった年。
ただ、異常な暑さと雨量の少なさの影響で発酵が弱まり、アルコール発酵はスタックしてしまい、乳酸菌が暴走して酢酸が発生してしまった。
ローランル氏に付けられたあだ名は「Gros＝グロ 」。
フランス語で「大きい」 または愛称で「野郎」という意味でもある。
その「グロ」と「シラー」を融合してできた銘柄。 


フランス/ブルゴーニュ
シラー]]></content></entry></feed>